<お届けの遅延ならびに中止について>
遅配、および荷物の荷受けを停止している地域があります。ヤマト運輸ホームページでご確認くださいますようお願いいたします。
URL: http://www.kuronekoyamato.co.jp/ytc/customer/

【ワイン凍結が心配される地域のお客様】
ページ左下の注意事項をご覧いただき、クール便を購入してください。普通便で発送した不良品の返品には対処しかねますのでご協力をお願いいたします。

生産者

リカープラザえちごや店長が対面したワイン界の重要人物

リカープラザえちごや店長とワイン界の重要人物

ワイン通販専門店 リカープラザえちごや、店長の内田です。
セミナー、試飲会を取り上げた「店長のこだわり」と重複しますが、ワイン界に影響を及ぼす重要人物たちと数多く接して直接お話を伺ってきています。 その中で、現代ワインに大きな影響を与えた人物がミシェル・ロランとティボー・ディスパーニュではないでしょうか。 最初はボルドー右岸のコンサルタントとして「ミスター・メルロー」の異名を持つミシェル・ロランは現在、世界100以上のコンサルタントとして活躍しており、ジェット機で飛び回っていることから「フライング・ワイン・メーカー」とも言われています。 バナーの2ショットは、彼が日本に立ち寄った2008年に日本外国特派員協会内で撮ったものです。 翌日はインドへ向かうと言っていました。
このセミナーで登場したのが、「モン・ペラ」でおなじみのティボー・ディスパーニュ、上の写真、真ん中の人物です。 ボルドー・ニュージェネレーションのリーダー的存在として彼と、そのシャトーのトップ・キュヴェ「ジロラット」を取り上げていました。 このジロラット、セミナーの2年前、2006年2月6日にティボー・ディスパーニュ本人からセミナーを受けています。

その時の写真←これをポチリ

当時の携帯では、こんな程度の写真しか撮れなかったようですね。
今では珍しくないオーク小樽のバリック、しかも新樽を使って醗酵、熟成するジロラットの醸造工程はビックリする事ばかり。 ジロラットについてはページ上で詳しく解説していますのでご覧になってください。 このワイン、神の雫の作者が発行している「誰にも教えたくない神ワイン」に登場します。
ジロラット2003

その他、ランダムに下記します。ブログで公開しているものはリンクしていますが、最近はFaceBookに携帯から直接投稿している場合が多いので、アカウントをお持ちの方は覗いてみてください。
FaceBookページ 内田勇一で検索してください。


リカープラザえちごや店長とミシェル・ロラン
ミシェル・ロラン来日セミナー
  2008/4/30 日本外国特派員協会内

リカープラザえちごや店長とティボー・ディスパーニュ
シャトー・モン-ペラ プレミアム・ディナー
  2008/2/9 霞が関コモンゲートアネックスにて

リカープラザえちごや店長とクリスチャン・ムエックス
ペトリュス社長(当時)クリスチャン・ムエックス来日
 シャトー・プロヴィダンス・セミナー
  2008/1 ホテル西洋銀座にて
シャトー・プロヴィダンス2005

リカープラザえちごや店長とギョーム・プラッツ
試飲会場にてシャトー・コス・デストゥルネルのギョーム・プラッツ氏と
  2010/9/17 汐留 コンラッド東京にて

リカープラザえちごや店長とジョシュ・ジェンセン
カレラ・ワイン・カンパニー ジョシュ・ジェンセン来日テイスティング
  2010/11 銀座1丁目ビル ヴィノラム・オフィスにて

リカープラザえちごや店長とルイ・ミジャヴィル
フランソワ・ミジャヴィル子息、ルイ・ミジャヴィル来日セミナー
  2013/11 銀座1丁目ビル ヴィノラム・オフィスにて

リカープラザえちごや店長とアンリ・グザヴィエ・ギョーム
ヴィニョーブル・ギョーム当主、アンリ・グザヴィエ・ギョーム来日セミナー
  2013/3/4 青山 モザイクにて

リカープラザえちごや店長とドミニク・ローラン
ドミニク・ローラン来日テイスティング・セミナー
  2015/4/30 ホテルインターコンチネンタル東京ベイにて

リカープラザえちごや店長とバンジャマン・ルルー
バンジャマン・ルルー来日テイスティング・セミナー
  2014/2/24 銀座1丁目ビル ヴィノラム・オフィスにて
バンジャマン・ルルー ブルゴーニュ・ブラン こちらにセミナー時の写真が2枚

リカープラザえちごや店長とモンペラ代表、プピーユ代表
試飲会 2012/2/7 新橋第一ホテル、ローズ・ルームにて
 ボルドーを代表する若手造り手、プピーユのフィリップ・カリーユ(右2人目)
 モンペラのティボー・ディスパーニュ(右3人目)とモンペラ広報通訳の高徳いくさん

リカープラザえちごや店長とファミリア・エグレン代表、マルコス・エグレン
試飲会 2015/6/22 虎ノ門マリンビルにて
 ギア・ペニン2013年度最優秀ワイナリー
  「テソ・ラ・モンハ」CEO、マルコス・エグレン氏と

リカープラザえちごや店長とアルタディ代表、ホワン・カルロス・ロペス
生産者来日セミナー 2012/7/2 アカデミー・デュ・ヴァン青山校にて
 ギア・ペニン2014年度最優秀ワイナリー「ボデガス・アルタディ」
  最高責任者、ホワン・カルロス・ロペス氏、ご子息と

リカープラザえちごや店長とアルタディ社エクスポート・マネージャー、パロマ・ヒメネス女史
アルタディ試飲会 2015/5/12 虎ノ門マリンビルにて
 ギア・ペニン2014年度最優秀ワイナリー「ボデガス・アルタディ」
  エクスポート・マネージャー、パロマ・ヒメネス女史と

リカープラザえちごや店長とムール・ヴィエドロ社エクスポート・マネージャー、エルヴェ・マルナティ氏
生産者来日試飲会 2014/3/5 メルパルク東京にて
 バレンシアの「ムール・ヴィエドロ」
  エクスポート・マネージャー、エルヴェ・マルナティ氏と

リカープラザえちごや店長とファルネーゼ社長、ヴァレンチーノ氏
生産者来日セミナー 2012/9/25 飯田橋 レインボー会館にて
 カサーレ・ヴェッキオのファルネーゼ社長、ヴァレンチーノ氏と

リカープラザえちごや店長とヴェレノージ社長、アンジェラ・ヴェレノージ女史
生産者来日セミナー 2011/2/21 飯田橋 レインボー会館にて
 ロッソ・ピチェーノ・スペリオーレのヴェレノージ社長
 アンジェラ・ヴェレノージ女史と  
 セミナーの写真は
 ロッソ・ピチェーノ・スペリオーレ イル・ブレッチャローロのページに

リカープラザえちごや店長とモンテベルナルディのジェニファー、マイケルシュ、メルツァー姉弟
生産者来日ディナー・パーティー 2007/3/22 神宮前 リストランテ笄櫻泉堂にて
 モンテベルナルディのジェニファー、マイケルシュ、メルツァー姉弟と

リカープラザえちごや店長とピアッジャ社長、シルヴィア・バヌッチ女史
生産者来日試飲会 2014/10/28 虎ノ門マリンビルにて
 カルミニャーノのピアッジャ、シルヴィア・バヌッチ社長と  
2013年来日時の試飲会の模様はこちらから

リカープラザえちごや店長とトライーニ社長、ピエール・ルイジ・トライーニ氏とセールスディレクターのタマラ・マッケリーニさん
生産者来日試飲会 2014/10/28 虎ノ門マリンビルにて
 トライーニ社長、ピエール・ルイジ・トライーニ氏と
 セールスディレクターのタマラ・マッケリーニさん

リカープラザえちごや店長とジャンフランコ・フィノ夫人、シモーナ・フィノ女史
イタリアワイン試飲会 2015/4/15 虎ノ門マリンビルにて
 イタリアワイン3年連続NO.1,ジャンフランコ・フィノ夫人、シモーナ・フィノ女史と

リカープラザえちごや店長とヴェッツォーリ、ジェシカ・ヴェッツォーリ、ダリオ・ヴェッツォーリ姉弟
生産者来日試飲会 2013/10/23 アカデミー・デュ・ヴァン青山校にて
 フランチャコルタのヴェッツォーリ,ジェシカ&ダリオ・ヴェッツォーリ姉弟と
 この模様はフランチャコルタ・サテンのページで

リカープラザえちごや店長とポッジョ・アル・ソレ夫人、マダム・カタリン・タヴァズ
イタリアワイン試飲会 2013/11/13 虎ノ門マリンビルにて
 キャンティ・クラシコ,ポッジョ・アル・ソレ夫人
 マダム・カタリン・タヴァズ女史と

リカープラザえちごや店長とアバツィア・ディ・ノヴァチェッラ輸出部長のコスタンツァ・マーグさん
イタリアワイン試飲会 2014/2/19 虎ノ門マリンビルにて
 アバツィア・ディ・ノヴァチェッラ輸出部長のコスタンツァ・マーグさんと

リカープラザえちごや店長とマラミエーロのアントニオ・キャヴァローリ
生産者来日ディナー・パーティー 2009/9/29 銀座 リストランテ シルベラードにて
 マラミエーロ最高責任者のアントニオ・キャヴァローリ氏と

リカープラザえちごや店長とシャンパーニュ・シャピュイのエロディ・イゴネ・シャピュイさん
生産者来日試飲会 2014/5/28 虎ノ門マリンビルにて
 シャンパーニュ・シャピュイのゼネラルマネージャー
  エロディ・イゴネ・シャピュイさんと  この模様は
カルト・ヴェルト・ブリュット・レゼルヴ ブラン・ド・ブラン・ミレジム2005
  のページで

リカープラザえちごや店長とシャブリジェンヌ広報のエルヴェ・トッキさん
ブルゴーニュ試飲会 2012/3/12 ホテルモントレ半蔵門にて
 シャブリジェンヌ広報のエルヴェ・トッキさんと

リカープラザえちごや店長とデュペレ・バレラ夫妻
生産者来日試飲会 2013/5/29 虎ノ門マリンビルにて
 DRCも認める南仏のスーパー・ネゴシアン、デュペレ・バレラ夫妻と

リカープラザえちごや店長とシャトー・デ・ゼサール当主のパスカル・キュイセ氏
生産者来日セミナー 開催日不明 飯田橋 レインボー会館にて
 ベルジュラックのシャトー・デ・ゼサール当主、パスカル・キュイセ氏と

リカープラザえちごや店長とドメーヌ・バロ・ミロのシャルル・バロ夫妻
生産者来日試飲会 2009/11/4 ホテル西洋銀座にて
 ムルソーのドメーヌ、バロ・ミロのシャルル・バロ夫婦と

リカープラザえちごや店長とエニーラのマーク・ドゥウォーキン
生産者来日試飲会 2013/10/15 虎ノ門マリンビルにて
 エニーラの醸造責任者、マーク・ドゥウォーキン氏と

リカープラザえちごや店長とグレイワッキのケヴィン・ジュッド夫妻
生産者来日ディナー・パーティー 2011/2/22 銀座 リストランテ・シルベラードにて
 グレイワッキのケヴィン・ジュッド、キンバリー夫妻と

リカープラザえちごや店長とアレスティのニコラス・アバルサ
生産者来日試飲会 2015/7/7 メルパルク横浜にて
 アレスティのエクスポート・マネージャー、ニコラス・アバルサ氏と

リカープラザえちごや店長とドン・クリストバル1492のクリストバル・ラパニア
生産者来日試飲会 2015/7/7 メルパルク横浜にて
 ドン・クリストバル1492のクリストバル・ラパニアCEOと

フランス最後の超大物

ヴィニョーブル・ギョーム

フランス最後の超大物カリスマ・ワイン!
ヴィニョーブル・ギョーム(Vignoble Guillaume)
シャルドネやピノ・ノワールを代表とする育種と台木の世界第一人者、アンリ・グザヴィエ・ギョーム。
ロマネ・コンティ、故アンリ・ジャイエ、ルロワ、コント・ラフォン、ルフレーヴなど、正真正銘「世界の超一流ワインの造り手」を顧客に持ち、絶大なる信頼を受けている彼が住む、シャルセンヌ村にあるギイ
丘陵で自らが造る『ヴィニョーブル・ギョーム』。
超一流の造り手たちとの交流で培ったノウハウを駆使して造る、フランス最後の超大物カリスマ・
ワイン、ヴィニョーブル・ギョームのワインをご堪能ください。
各画像が商品ページにリンクしていますので、クリックしてご確認、お気に入りの商品をカートへ入れてください。

ピノ ノワール コレクション レゼルヴェ ヴィニョーブル ギョーム
良作年のみ造られるプレステージュ・キュヴェ。
ドメーヌの古くからの顧客のみ提供される秘蔵品。
DRCらしさがある、ラ・ターシュにさえ匹敵するのでは?
とささやかれている怪物ワイン!
2004はアシェット・ワインガイド2007年版で「最も心に残るワイン」に
輝いた。

ピノ ノワール コレクション レゼルヴェ2010




シャルドネ コレクション レゼルヴェ ヴィニョーブル ギョーム
ドーヴィサのレ・クロ,ラフォンのムルソー,ルフレーヴのピュリニィ,シャンパーニュのサロン,クリュッグ“クロ・デュ・メニル”など、世界の超一流シャルドネの原点といえる品格と豊潤さに満ち溢れた絶美のシャルドネ。樽の風味のあるワインが好きな愛好家に勧めたい。


シャルドネ コレクション レゼルヴェ2010




ピノ ノワール ヴィエイユ ヴィーニュ ヴィニョーブル ギョーム
平均樹齢25年の古樹から造られるドメーヌの看板キュヴェ。
偉大なコート・ド・ニュイに匹敵すると評価されている。
霊妙なテロワールと官能性が見事に融合した傑作!




ピノ ノワール ヴィエイユ ヴィーニュ2016




シャルドネ ヴィエイユ ヴィーニュ ヴィニョーブル ギョーム
並のムルソーだったらこちらのワインの方が美味しいと感じるのは
私だけ?
天才苗木家の真髄があますことなく体現された高い酒質と清冽なる
味わいを持つ感銘的な白!



シャルドネ ヴィエイユ ヴィーニュ 2016




ヴァン ド ペイ ド フランシュ コンテ ピノ ノワール2016 ヴィニョーブル ギョーム
ピノ・ノワールの若木から造られるドメーヌのスタンダード・キュヴェ。
ルソー社製バリックと大樽、ステンレスタンクで澱とともに12ヶ月熟成させて造るカリテ・プリ(=品質と価格)の究極のバランスを実現したピノ・ノワール。クラスを超えた複雑な香りと,豊かな果実味を合わせ持つ。


ヴァン ド ペイ ド
フランシュ コンテ ピノ ノワール2016




ヴァン ド ペイ ド フランシュ-コンテ シャルドネ2016 ヴィニョーブル ギョーム
シャルドネの若木から造られるドメーヌのスタンダード・キュヴェ。
ルソー社製バリックとステンレスタンクで澱とともに12ヶ月熟成させて造るカリテ・プリ(=品質と価格)の究極のバランスを実現したシャルドネ。最高の苗木がいかにワインの質に影響を与えるかを証明する秀作。


ヴァン ド ペイ ド
フランシュ コンテ シャルドネ2016




ヴァン ド ペイ ド フランシュ コンテ ガメイ ヴィニョーブル ギョーム
分かち合いと共栄のワイン。輝きのある端麗なローブからカシスやミルティーユなど,ブラックフルーツを思わせる清爽なノートが感じられる。 天才苗木家にかかれば、これほどまでに多彩なキャラクターを現すものかと、ガメィのイメージを一新させられる逸品。
初回輸入わずか200本の超限定品。

ヴァン ド ペイ ド
フランシュ コンテ ガメィ2011




レ ジナタンデュ ヴァン ド ターブル フランセ ヴィニョーブル ギョーム
シャトー・シュヴァル・ブランのマッサル選抜クローンをベースに誕生!天才苗木家が北のメルローの可能性を見事に開拓。
ヴィンテージ表記はないが,2009年収穫のメルロー100%で醸したキュヴェ。北で栽培されたメルローとは思えない「予想外の成熟度と柔らかさ」を備えていることから“レ・ジナタンデュ=(仏語で)思いがけないこと”と命名された。 濃い色調と適度なタンニンが心地よく,アフター・ノートが魅力的な清涼感を伴い,長く持続する。

レ ジナタンデュ ヴァン ド ターブル フランセ




セデュクション ブリュットN.V. ヴィニョーブル ギョーム
サロン,クリュッグ,ボランジェ,ルイ・ロデレール,そしてあの
ジャック・セロス。
DRCで知己を得、10年以上前から親交があるジャック・セロスの
シュブスタンスに触発されて着想から5年、シャンパーニュに匹敵する究極のブラン・ド・ブランを造り上げた。
ヴィンテージ表記こそないが,単一年収穫のヴィエイユ・ヴィーニュのシャルドネ100%で醸したミレジメ物。

セデュクション ブリュット N.V.




ヴァルス ロゼ ブリュットN.V. ヴィニョーブル ギョーム
サロン,クリュッグ,ボランジェ,ルイ・ロデレール,そしてあの
ジャック・セロス。超一流シャンパーニュの顧客との情報交換から
瓶内熟成なんと8年5ヶ月(101ヶ月)という、もの凄い究極のロゼ・ブリュットを造り上げた。
現行物はヴィンテージ表記こそないが,2012年収穫のヴィエイユ・ヴィーニュのピノ・ノワールとピノ・ムニエで醸したミレジメ物。瓶内熟成50ヶ月以上。

ヴァルス ロゼ ブリュット N.V.




フリュット アンシャンテ メトッド トラディショネル ブリュットpace=
並みのシャンパーニュをも凌ぐこの複雑な味わい。
まさしく香りと味わいのシンフォニーを奏でています。




フリュット アンシャンテ
 メトッド トラディショネル ブリュット

ルロワの歴史


■1868年
ルロワ社はフランソワ・ルロワにより、ムルソー村に近い小さな村のオークセィ・デュレスに
創設されます。

■1880年代末~
その息子、ジョセフ・ルロワがブルゴーニュ地方の中でも最良のワインを選んで育成する
ネゴシアンの仕事を発展させました。

■1919年~
ジョセフの息子のアンリ・ルロワが事業に参画し、ブランデーを取り扱う支社やコニャック地方
グランド・シャンパーニュ地区の中心部に蒸留所を開設し、さらに発展します。

■1933年
マルセル(ラルー)・ルロワ(現ビーズ姓)誕生。

■1942年
アンリは、1942年にドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ(以下DRC)の半分の所有権を取得し、
エドモンド・ゴーダン・ド・ヴィレーヌと共同経営者となり、また、DRCを持分に応じた民事会社
として登録するなど情熱的にDRCの改革を実行。

■1950年
共同経営者であったエドモンド・ゴーダン・ド・ヴィレーヌが死去し、その息子アンリ・ド・ヴィレーヌ
が経営権を引き継ぎ、同じ年、一方のオーナーのアンリ・ルロワは自分の二人の娘、ポーリ―ヌ
とマルセル(ラルーと呼ばれる現在のマダム・ルロワ)に持分を平等に分配し、同年よりラルー・
ビーズ・ルロワが事業に参画し、最高の品質のワインを仲買・輸出を営業主体とします。

また、マダム・ルロワはワイン・テイスター家としての評価を得ており、今もなお、ブルゴーニュ
屈指のワイン・テイスターです。

■1974年
アンリ・ルロワとアンリ・ド・ヴィレーヌはDRCの監査役となり、それぞれの子供たち、
ラルー・ビーズ・ルロワとオーベール・ド・ヴィレーヌが役員に就任し、DRCの1971年ヴィンテージ
以降(収穫から3年目に出荷されるため)のラベルには、ラルー・ビーズ・ルロワとオーベール・ド・
ヴィレーヌの二人のサインが共同経営者として記されています。

また、この年に、DRC社よりルロワ社のイギリスとアメリカを除く全世界への販売代理権が正式
に承認されました。

同、1974年には、ルロワ社と日本の高島屋商事において日本における代理店契約が調印
されています。

■1980年
アンリ・ルロワが死去し、ルロワ社の事業をラルー・ビーズ・ルロワ女史がすべて引き継ぎ、
1988年より日本の企業の「フランス高島屋」がルロワ社に資本参加。
なお、この資本参加は、1990年にフランス政府大蔵省より正式な投資許可が降りました。

■1988年
この資本を元に1988年7月26日にヴォーヌ・ロマネ村の特級畑を所有するドメーヌ・シャルル・
ノエラを買収し、ドメーヌ・ルロワと改名し、ここにドメーヌ・ルロワが誕生しました。
この年、ラルー・ビーズ・ルロワ女史は、夫のマルセル・ビーズ氏と供に、サン・ロマン村の
ドメーヌ・ドーヴネィを買取り、100%ルロワ夫妻によるプライベート・ドメーヌとしてスタートします。
マダム・ルロワは続いて、ジュヴレ・シャンベルタン村のドメーヌ・レミィを手中し納め、
ジュヴレ・シャンベルタンからポマールまでの各地に22.42haの自社畑を所有する大ドメーヌに
成長しています。

ドメーヌ・ルロワでは、マダム・ルロワが自ら総指揮をとり、ブドウ栽培は全てバイオダイナミック
農法がとられており、テロワール(気候や土壌)の可能性を最大限に生かし、また、グラン・クリュ
は勿論、プルミエ・クリュ、村名格のワインまで全て新樽100%で熟成させ、その上、1haあたり
の収量を超低量の25hl(通常は45hl)と徹底して行われています。

ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティのワインは別にしても、ドメーヌ・ルロワのワインはブルゴーニュ
で最も高価で類稀な素晴らしい品質のワインとして君臨しています。

■1991年
DRC社との間で、ルロワ社のDRC商品の販売経路に関してトラブルが生じ、1992年1月1日
以降、ルロワ社のDRC商品の取り扱いはなくなりました。

同時に、マダム・ルロワはDRCの共同経営者を辞任し、現在は、甥であるドメーヌ・プリュレ・
ロックのオーナーであるアンリ・フレデリック・ロック氏が引き継いでいます。

シネ・クア・ノン アトランティスFe2O3 1aシラー2005

シネ・クア・ノン アトランティスFe2O3 1aシラー2005

ロバート・パーカーのコメント要約

完璧な2005年のシラー・アトランティスは、ブルーベリー、ブラックベリー、お香や黒鉛の香りを織り交ぜた花のようなアロマがグラスから急上昇する。
けれどもクランクルは、とても大きく、最も濃縮したシラーにはしなかったが、これは最もニュアンスがあるエレガントで不可雑なワインのうちの1つである。
多くのカリフォルニアのシラーと比較すると、フルボディで口の中の広がりがあるが、エレガントで繊細も備えている。それでもその強さは腰を抜かすほどであり、フィニッシュは1分以上も続く。

私自身が理解できているかどうかはわからないが、しかしどうやらナンセンスな事を言う派閥が
“低収量である事”だけを買いかぶっているようだ。
勿論、収量を気にせず工業的に葡萄を栽培する農家や、畑の管理をしていないか損得だけを考えているワイナリーを悪者にして、それ(低収量=良)をもっともらしく主張しているのだが。
私の30年の経験則からも、最も低い収量の畑が最も面白いワインを産みだす傾向にあることは、いつも提唱している。
シネ・クア・ノンはここ10年に渡り、世界中で最も偉大なワイナリーのうちの1つとなった。
そしてそうなった1つの理由が“低収量”である。

この究極のガレージワインを産み出す裏通りの倉庫は、映画マッドマックスの舞台装置のように見える。しかしこの中には夢の不老不死の薬がある。
クランクルはすでに高い名声を得たのにもかかわらず、この潤沢でピュア、そして濃度のある個性をそのままに、更により多くのニュアンスと複雑性を微調整しながら組み入れ続けている。
私はますますオーストラリアやアメリカ、南アメリカ、その他ニューワールドから、マンフレッド・クランクルのワイン以上に素晴らしく、より複雑で説得力のあるワインは出てこないと確信している。

1年間は驚異的なテイスティング(2005年のボルドーやこれから試飲する2007の南ローヌ)でいっぱいだが、その中でもヴェントゥーラ(シネクアノンの所在地)の裏路地に佇む、いわゆる「garage d'or」での試飲は、万里の長城の横でテイスティング・ディナーを行う位のイベントである。

ジャック・ボワスノとシャトー・レ・ヴィミエール

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【ジャック・ボワスノとシャトー・レ・ヴィミエール】



ジャック・ボワスノ シャトー・レ・ヴィミエール

世界の頂点に君臨する最高品質のワインを量産できる場所としてボルドーを凌ぐ場所はない。最上のボルドーワインからは上流階級の女性が備えている育ちの良さや物腰の優雅さがにじみ出る。
溢れる果実味、継ぎ目のないタンニンときれいな酸、黄金律に縁取られた液体の宝石には古今東西の世界の著名人に愛されてきた栄光と歴史の物語が宿っている。我々の五感のみならず知的な興奮もかりたててくれる最高のボルドーワインを一度も口にすることなく死んだら必ず後悔するだろう。ワインが「ボルドーに始まりボルドーに終わる。」と言われる所以はそこにある。


ボルドーには世界に名だたる醸造家が顔を揃える。ミッシェル・ロラン、ドゥニ・デュブルデュー、ステファン・デュルノンクール・・・。しかし表舞台には登場しないが、ジャックとエリックのボワスノ親子以上にメドックの超一流シャトーに絶大な影響力を与えている醸造家はいない。なぜなら、彼らはムートンを除く全ての一級シャトー、コス、ラスカーズ、パルメ、ピション・ラランドといったスーパー・セカンズのほぼ全てと、メドックの格付けシャトーの実に6割のコンサルタントを一手に手掛けているからだ。
事実、ボワスノは「メドックにある葡萄畑の全ての列を把握している」と言われており、フレデリック・アンジェラやジャン=ギョーム・プラッツ、ポール・ポンタリエといった実力者からは、尊敬を込めて
「メドックの守護神」と呼ばれている。


故エミール・ペイノーの右腕として1963年にシャトー・ラトゥールでコンサルタントを始めたのを皮切りに45年以上に亘り活躍を続けるボワスノは、1960年代からのワインの味わいを全て覚えているという。時代や経済状況に応じてシャトーのオーナーは代わる。経営方針も変化する。消費者の嗜好も変わる。しかし、ボワスノの舌に宿るテロワールの記憶は存在し続ける。イタリア、チリ、カリフォルニア、オーストラリアでも仕事をし、世界の潮流も知っている。最高の土地と人材に恵まれながらも、さらに完璧を期す。ボワスノこそが超一流ボルドーワインの伝統の厚みを影で支えている男なのである。
そのボワスノがマルゴーとオー・メドックに「秘密の庭」と称する小さな畑を所有し、極少量のワインを造っている。弊社は4年前からボワスノと取引を開始。シャトー・ラフィットを筆頭に250を超えるシャトーのコンサルタントを手掛けるメドックNo.1醸造家のプライヴェートワインを輸入しています。
*輸入元:出水商事より


■技術の伝道者、醸造コンサルタント■
ボルドーで栽培される葡萄品種は国際品種と呼ばれる。世界中の生産者がボルドータイプのワイン造りを目指すからだ。赤ワインなら、カベルネ・ソーヴィニョン、メルロー、カベルネ・フラン。白ワインならソーヴィニョン・ブランとセミヨン。イタリア、スペインだけでなく、カリフォルニア、オーストラリア、南アフリカなどの新世界でもボルドーを手本にする生産者が大勢いる。葡萄栽培やワイン醸造の知識や技術は世界に広がっている。専門知識を有する醸造コンサルタントが世界中を飛び回って指導しているせいだ。格付けシャトーは有能な醸造や栽培の責任者を抱えているが、コンサルタントは品質のハードルをさらに押し上げる。広大な畑から、選別とアッサンブラージュによって、間違いなく最良のワインを生産するための保険と言える。


元祖コンサルタントは、ボルドー大学でワイン醸造研究所所長を務めたエミール・ペイノー博士である。1960年代に始めた現代ボルドーワインの父だ。ワインの酸を和らげるマロラクティック発酵の仕組みを解明した彼が確立したさまざまな方程式は21世紀の今も生きている。まず完熟した段階での葡萄の収穫。信じられないことに、かっては雨のリスクを恐れて、早摘みが普通であった。温度管理のできる発酵タンクやバクテリアの繁殖しない清潔な設備、新樽熟成の重要性、グランヴァンとセカンドワインの選別、区画ごとの圧搾や発酵も主張した。それらの助言が品質を向上させ、実を結んだのが1982年ヴィンテージだったのだ。


エミール・ペイノーの真の後継者、ジャック・ボワスノ

ジャック・ボワスノ 今、醸造コンサルタントと聞いて、真っ先に思い浮かぶのはミッシェル・ロランだろう。メルローを得意とし、ボルドー右岸のみならず、カリフォルニアやイタリアにも顧客を抱える敏腕醸造家だ。映画「モンドヴィーノ」で悪役に描かれたため、ますます知名度が上がった。ロランと、白ワインの魔術師と言われるドゥニ・デュブルデュー、それに有機栽培を信奉する右岸の若武者ステファン・デュルノンクール。この3人が助言を与える生産者は、ワイン評論家やワイン商の注目を集める。好き嫌いはあれど、品質が水準以上にあり、消費者の心をつかまえやすい。
しかし、彼らよりもはるかに経験が深く、強い影響力を誇る影のスターがいる。それがジャック・ボワスノ(写真上)だ。
ジャック・ボワスノのオフィスは、マルゴー村からサン・ジュリアン村に抜けるグラン・クリュ街道の途中のラマルク村という村にある。村の一角にある簡素な佇まいがボワスノ親子の拠点だ。メドックの味わいを司るマスターの本拠地とはとても思えない小さなラボラトリーだ。ここで、メドック地区第一級格付けを筆頭に260以上のシャトーのワインを分析している。「分析」とはワインの健康診断のようなものだ。収穫直後の葡萄果汁の状態から瓶詰めまでの間に、多い時は週に2回、各シャトーから分析用のワインが持ち込まれる。各段階でのワインに含まれる成分を調べ、適切な対応策を助言するというわけだ。技術面では、各シャトーの責任者を訪れ、葡萄栽培の仕方や収穫のタイミング、マセラションの時期や方法、費やす時間など、栽培から瓶詰めまでの重要点について議論する。最も大切なブレンド作業を行う12~3月にかけては、1日10時間、300種類以上のワインの試飲をして回り、各シャトーに助言をする。ボルドーワインのエッセンスは何と言っても、品種も区画も異なる多くのワインを混ぜ合わせるアッサンブラージュにある。だからこそ、世界中のワイン愛好家を魅了し続けるメドックの超一流シャトーの責任者が神業のようなボワスノのアドバイスに真摯に耳を傾けるのだ。
ボワスノ親子の出発点は、1964年に遡る。父ジャックはポイヤック研究所勤務を経て、1976年自身の研究所をラマルク村に開設した。コンサルタント業務は、現代醸造学の父、故エミール・ペイノー博士の右腕としてスタートした。1990年のペイノーの引退を機に大半のシャトーのコンサルタントを引き継ぎ、翌年からは息子エリックも参画した。
どの取引先でも、まず畑に行って土や葡萄の樹に触れ、それぞれの個性によって生まれるワインをイメージするのがボワスノのやり方だ。ボワスノは「メドックにある葡萄畑の全ての列を把握している」と言われている。売れ筋の「型」にはめ込むのではなく、畑ごとに異なる魅力を見出し、それぞれの可能性を伸ば

エリック・ボワスノ
*試飲をするジャックの息子エリック・ボワスノ

してゆくのである。ボルドーのトップシャトーは栽培、醸造ともに最高の人材を集めているはずなのに、なぜ醸造コンサルタントを必要とするのか?シャトー・ラトゥールのフレデリック・アンジェラ社長はこう説明する。
「1級シャトーといえども、外部からワインを見る人間が必要です。内部の人間には見えないものがありますから。世界のワインを知るジャックの視点が必要なのです。収穫のタイミングからアッサンブラージュまで、彼はどこに問題があるかわかっています」
ボワスノが1963年に初めて受けたコンサルタントの仕事が、シャトー・ラトゥールだった。アンジェラが生まれる前の年だ。71歳のボワスノが控えめな口調で語る。
「醸造家は過去を知り尽くしている必要があります。尊重すべきは、過去に造られたワインの歴史なのです。私は幸運なことに、1960年代からのワインの味わいを覚えています」
シャトーは企業である。オーナーは時代とともに変わる。そのたびに、経営方針も変わる。しかし、ボワスノの舌に宿るテロワールの記憶は存在し続ける。1級シャトーの伝統の厚みとは、ボワスノのような専門家を雇っているところからも生まれるのだ。
「私が重視しているのはフィネスとエレガンス。ブドウから何でも抽出すればいいというものではありません。必要な要素だけを引き出します。グランヴァンには様々な要素のハーモニーとバランスの良さが求められます。」
ミッシェル・ロランを意識した発言に聞こえた。ロランもペイノー博士の門下生だが、採用する手法は異なる。
「凝縮度と力強さばかり求める、最近のトレンドには首をひねります。地球の温暖化で、ワインは豊かに、重厚になるばかり。ミッシェルは知っていますが、友達ではない。彼の方針に反対はしませんが、賛成もしません」
コス・デストゥルネルの支配人ジャン・ギョーム・プラッツもボワスノを信頼している1人だ。
 「ロランは自分が持っている様式に当てはめようとする。醸造コンサルタントは、自分たちが知らない問題点を解決するために雇うもの。ジャックにはそれができます。」
醸造コンサルタントは、医師、教師、心理学者など様々な役割を担っている。相手が1級シャトーでも、自分の考えを伝えて間違いを正す。ボルドーのトップシャトーが高い品質を保ち続けるのは、最高の土地と人材に恵まれていながら、さらにコンサルタントという保険をかけて、改良と進化を怠らないからなのだ。


メドックの守護神のプライヴィエートワイン

シャトー・レ・ヴィミエールの樽 ボワスノ親子は1984年以来「シャトー・レ・ヴィミエール」というシャトーを所有している。「シャトー」とはいえ控えめで手作り感溢れる佇まいで、ブルゴーニュの小さな生産者を彷彿とさせる畑だ。ボワスノ親子は「秘密の庭」と称している。僅か2haの小区画から生まれるマルゴーとオー・メドックにはボワスノ親子のエスプリが満ちている。1984年が初ヴィンテージ。メドックの伝統に則り、葡萄は1メートル間隔で1ha当り1万株が植えられている。0.46haの超極小区画のマルゴーは、樹齢70年の古樹であるため一株当り4~5房と収量は非常に少ない。以前はリュット・レゾネだったが、4年前からは有機栽培も取り入れている。
醸造はステンレスタンクでアルコール発酵を行った後、マセレーションをし、圧搾して樽でマロラクティック発酵を行う。近年、議論の的となっている「マセラション・プレ・フェルマンテール=発酵前マセレーション」は、アロマをもた
らすと言われている効果が一時的なため行わない。「ミクロビュラージュ」という水槽ポンプのような仕掛けで空気を注入して酸化を促すことも自然ではないからと手を出さない。熟成中に樽の木目から入る自然な酸素「ミクロ・オキシジェナション=微量酸化」こそが最適であると考えているのだ。
「テクニックはあくまで手段に過ぎず、ワインに複雑性を与えるものはではない。全ては土壌にあり、必要なのは、そこから出来る限りの要素を導き出すセンスなのだ。」とボワスノは言う。
ボルドー以外の地域の土壌や畑にも興味を持ち、様々なワインも積極的に味わうボワスノ。特に「北のシラー」は糖度と酸のバランスが素晴らしく、このバランスこそが南の地域であるボルドーに必要だと力説する。
バランスとは様々なものが入り混じり織り成すことで生まれるハーモニーであり、そのエッセンスこそがボワスノのワイン造りのテーマなのだ。畑を見れば、出来上がるワインが想像できるというボワスノ。熱い眼差しは技術屋のものではなく、この地で息づく農家のものだ。


シャトー・レ・ヴィミエールの樽
*80年代前半に穀物商の建物を改造したシャトー・レ・ヴィミエールの醸造所。
 まるでブルゴーニュの小さなドメーヌのよう。


シャトー・レ・ヴィミエールの畑
*地図の赤い箇所がボワスノの研究所が併設されたシャトー・レ・ヴィミエール(オー・メドック)の畑。

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