| ■ヴィニョーブル・ギョームが造るその他のワイン |
| サロン,クリュッグ,ボランジェ ルイ・ロデレール,ジャック・セロス プレミアム・シャンパーニュの造り手が 苗木と台木の管理を全面的に託す カリスマ苗木家アンリ・グザヴィエ・ギョーム! |
| 【フランス/フランシュ・コンテ/750ml.】 ワインのタイプ:【ロゼ・辛口】★★★★★ ボリューム ★★★★ ジャック・セロスに触発され手掛けた,シャンパーニュに匹敵する超衝撃のヴァン・ムスー セデクション・ブリュットのリリースから1年、天才苗木家が満を持してリリースしたロゼ・ブリュット。現行物はヴィンテージ表記こそないが,2007年収穫のヴィエイユ・ヴィーニュのピノ・ノワール100%で醸したミレジメ物。立ち上がる泡がワルツのようなことから,ヴァルス(=仏語でワルツという意味)と命名された。 総生産量4,800本。 *ラベル上にブリュットなどの甘辛度の表記はありませんが,ドザージュは1リットルあたり1.0グラムで,一般的なブリュットの規定量となっています。また,スパークリング・ワインにはヴァン・ド・ペイのカテゴリーがないため,ラベルに表記されている原産地呼称は,メトッド・トラディショネル・ド・カリテ/Methode Traditionnelle de Qualiteとなっております。 |
| 【世界最大且つ最高の苗木家】 アンリ=グザヴィエ・ギョーム/Henri-Xavier GUILLAUME ジャック・セロスの 世界的名声を影で支え続けた男 |
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アンリ・ジャイエ,DRC,ルロワ,コント・ラフォン,クーレ・ド・セラン,ガイア,アンティノーリ, イゾレ・エ・オレーナなど、世界の超一流の造り手たちの苗木と台木を一手に手掛ける天才苗木家 アンリ=グザヴィエ・ギョーム。 彼はシャンパーニュにおいてもカリスマの名を欲しいままにしています。 サロン,クリュッグ,ボランジェ,ルイ・ロデレール,そしてあのジャック・セロスまでもが苗木と台木の |
| 管理を全面的に彼に託しているから。とりわけ,DRCで知己を得たジャック・セロスとは10年以上前から親交があり,近年のセロスの世界的名声を影で支え続けてきました。また,8年前に一部植え替えが行われたクリュッグの“クロ・デュ・メニル”の畑においては,ギョーム家が全ての接ぎ木作業を行いました。・・・このように絶大な信頼を受けるカリスマ苗木家が,超一流シャンパーニュの造り手たちとの交流で培ったノウハウを駆使し、着想から5年、シャンパーニュに匹敵する究極のブラン・ド・ブランを完成させたのが、昨年リリースした「セデクション・ブリュット」です。その成功に驕ることなく、今度は2000年収穫のピノ・ノワール100%で醸造、瓶内熟成期間なんと8年5ヶ月(101ヶ月)!というもの凄いロゼ・ブリュットをリリース! |
| 【ヴァルス・ロゼ・ブリュットN.V.】 |
| ヴィンテージ表記はないが、2007年物のピノ・ノワール100%で醸したスパークリング。 通常のスパークリングに使用するリキュールは一切使用せず、ドメーヌのピノ・ノワールをリキュール代わりに添加して瓶内二次発酵とドサージュを実施。 手摘みで収穫したピノ・ノワールを選果後,ダイレクト・プレスし,ステンレス・タンクでアルコール発酵を行う。引き続きステンレス・タンクで熟成。この間にマロラクティック発酵を施す。 熟成はシュール・リーの状態で澱と一緒に6ヶ月行う。その後,ドメーヌのピノ・ノワールをリキュール・ド・ティラージュとして添加して,瓶内二次発酵。 4年半の瓶内熟成の後,2011年12月にデゴルジュマン。 ドザージュのリキュールにもドメーヌのピノ・ノワールと蔗糖を使用。総生産量4,800本。 |
| ■生産者:ヴィニョーブル・ギョーム(Vignoble Guillaume) ■オーナー:アンリ=グザヴィエ・ギョーム(Hwnri-Xavier Guillaume) ■業態:レコルタン・マニピュラン(R.M) ■品種:ピノ・ノワール100% ■製法:瓶内2次発酵 ■土壌:75%粘土混じりの石灰質、25%珪素混じりの石灰質 ■栽培面積:30ha.(シャルドネ13ha.、ピノ・ノワール15ha.、他の品種2ha.) ■植樹比率:1ha./6,600株 |
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