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| マルコス・エグレンが造るワイン ■テソ・ラ・モンハ アルミレス2007 ■エル・プンティード2006 ■ヌマンシア2007 ■フィンカ・エル・ボスケ ■コディセ2006 ■コディセ2008 ■コディセ2008送料無料6本セット ■エストラテゴ・レアル・ティント ■エストラテゴ・レアル・ブランコ |


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パーカー100点獲得生産者 マルコス・エグレンの拠点 シエラ・カンタブリア |
希望小売価格:5,040円→特別販売価格:3,990円
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【スペイン/リオハ/750ml.】
ワインのタイプ:【赤・フルボディ】
フルボディ●●●●○
タンニンが果実味にきれいに溶け込み落ち着いた味わい。

マルコス・エグレンがトロで手掛けるヌマンシア・テルメス。
最上級キュヴェのテルマンシアが100点満点獲得!
日本でもすでに有名、ヌマンシアも98点の高得点獲得。
【ボデガ シエラ・カンタブリア】
エグレン・ファミリーがリオハに於いてワインを造り始めたのは1870年に遡ります。 現在、エグレン・ファミリーはリオハを中心に5つのワイナリーを手掛けております。 そしてその中心となる人物が次男のマルコス・エグレンです。 マルコスはマドリッドにて葡萄栽培、ワイン醸造を学び、幾つかのワイナリーで修行を積んだ後、 新しい世代の世界観を、エグレン家が代々継承してきた伝統的なワイン造りに加える事で、世界に 通用するワインを産みだすスペインの代表的な生産者となりました。 前記の“世界に通用する”という言葉を最も象徴する出来事としては、世界で最もワイン市場に 影響を与えると言っても過言ではないワイン雑誌ワイン・アドヴォケートの2007年2月発行#169 にてエグレンがスペイン西方・トロ地方で手掛けるテルマンシアが100点満点を獲得した事が あげられます。 シエラ・カンタブリアは、モダンなワイン造りを率先して行うワインメーカー、マルコス・エグレンが リオハの伝統とテロワールを最大限に尊重して造るワイナリーです。 1870年よりワインを造るエグレン・ファミリーの拠点であり、ワイナリー名であり紋章とするのが リオハを象徴する山脈、それがシエラ・カンタブリアです。 雄大なシエラ・カンタブリア山脈を背景に広がる平野の中に存在する標高528mの山。 その山全体がSan Vicente de la Sonsierra村であり“ボデガ-シエラ・カンタブリア”の所在地です。 エブロ川がもたらした砂利や小石、泥炭土が、シエラ・カンタブリア山の粘土石灰質と交わり合い ながら層をなす土壌、北からの冷たい湿気を含む風をシエラ・カンタブリア山脈が母の様に畑を そして葡萄を守るこの土地独特のミクロクリマから伝統的かつモダンなワインが産みだされます。 このスタイルをマルコス・エグレンは『ヌエボ・クラシイズモ(新古典)スタイル』と呼んでいます。 |
・ロバート・パーカーのコメント抜粋
【Wine Advocate #95(Oct 1994)】Reserva 1987
ボデガ・シエラ・カンタブリアのワインは、この号のレヴューにおいても全て最もお買い得品である。 |
RESERVA(レセルヴァ) 2002 ・DOCa Rioja ■ぶどう品種:テンプラニーリョ100% ■熟成:フレンチ/アメリカンオークのバリック(新樽率60%)にて18ヶ月の熟成 【テイスティング・ノート】 樹齢30年以上の葡萄から産みだされるレセルヴァ。 タンニンが果実味にきれいに溶け込み落ち着いた味わい。 希望小売価格:5,040円(税込み) |
【シエラ・カンタブリア50周年 ヴィノテークに掲載】

ヴィノテーク9月号のスペイン特集にエグレン家の根幹ワイナリー“シエラ・カンタブリア” の取材記事が掲載されておりました。 今年のボルドー・ヴィネクスポ期間中にヴィネクスポ会場外で行われたセミナーの様子が 掲載されております。 文中ではエグレン家が所有するボデガの中でシエラ・カンタブリアに対して以下の様に 解説しております。 【最高醸造責任者マルコス・エグレン来日】 今年の9月にはエグレン家のワイン醸造全てを取り仕切るマルコス・エグレンが来日し 東京・大阪でのディナー・パーティー等を開催致しました。 この来日時に先行してシエラ・カンタブリアのワインを皆様にお披露目させて頂きました。 皆様からは大変ご好評を頂戴いただき、入荷前からご予約を入れてくださるお客様も 多く見受けられました。 |

*マルコス・エグレン ディナー・パーティー
2007/9/5 芝のレストラン「ル・ヴァン・ヴィヴァン」にてお客様と
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【ヌマンシアだけではない、エグレン家の実力】 というタイトルでシエラ・カンタブリアが紹介された ワイナート2007/11月号NO.41 |
【テイスティングの印象】
パーティー会場(写真参照)と、前日銀座で行われた試飲会場と2度にわたり試飲してきました。 非常に洗練されたテンプラニーリョで、エレガントで綺麗な果実味が印象的でした。 凝縮された赤系果実の甘酸っぱい味わいに、よく溶け込んだ上質なタンニン分が滑らかで、 一口含むと、また一口と進んでしまうワインです。 パーティー会場でのお客様の評判も非常に良かったワインでした。 |










































