ワイン・アドヴォケート100点満点! 獲得生産者が造るテーブル・ワイン 希望小売価格:2,100円→特別販売価格:1,596円(税込) |
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| *マルコス・エグレン氏の造るテルマンシアが100点を獲得! ヌマンシアも、ベガ・シシリアの2ワインを上回る98点を獲得! |
ワイン・アドヴォケート#169にて 98点のヌマンシア(左)と 100点満点のテルマンシア |

【スペイン/ラ・マンチャ/750ml.】
ワインのタイプ:【赤・フルボディ】
フルボディ●●●●●
アメリカで年間120,000本が飲まれる、とんでもなくお買い得なワイン。
2006は酸の付きがより一層エレガントになり、コストパフォーマンス抜群!
スペイン国内ワイン専門誌VINO&GASTORONOMIAにてスペイン・ワインの至宝 『ベガシシリア・ウニコ』よりも高い評価を獲得したスーパー・スパニッシュ ヌマンシア。 そのワインを造るエグレン・ファミリーが世に送りだし、スーパー・ヒットとなったスペインの テーブルワイン、エストラテゴ・レアル。 一流生産者のお手頃ワインは数あれど、このエストラテゴ・レアルの品質はずば抜けております。 ロバート・パーカーを始め数多くの評論家がそのコストパフォーマンスを絶賛しております。 また日本国内でも日経新聞や朝日新聞等に掲載されています。 ◎朝日新聞土曜版「be」にて スペイン・ワインの第1位に エストラテゴレアルが選ばれました。!! ◎日経新聞 NIKKEIプラス1 「家庭で手ごろなワイン」にランクイン! |
*エストラテゴ・レアルはこちら
【エストラテゴ・レアルの上級キュヴェ“コディセ”】
スペインのラマンチャで栽培されたブドウで造ったビノ・デ・ラ・ティエラです。 (ビノ・デ・ラ・ティエラ/Vino de la Tierra ) DO以外の認定地域で産出したブドウを使用した、その産地の特性をもつワイン。 フランスのVDPやイタリアのIGTなどにあたります。 今ではプリムール買いで予約完売してしまい、スペインのワイン専門誌ヴィノ・ガストロノミア にて“あのヴェガシシリア“より高い評価を得ており、ロバート・パーカー氏からも高評価を獲得 しているスターワイン“ヌマンシア”のエグレンファミリーが、リオハ近郊に持つ醸造所が “ドミニオ・デ・エグレン”で、その醸造所でマルコス・エグレンが造るテーブルワインが、今回 ご紹介させていただく「コディセ」となります。 |
【『眠れる巨人が目を覚ました』と評されるラマンチャ】
〜スペインワイン広報事務局 産地紹介抜粋〜
これまでは協同組合が生産の要となっていましたが、豊富な収穫量や栽培コストが安いことに 着目したリオハなどの地域外のワイン生産者による投資が増え、品質の改善、向上への取り組み が行われ始めました。 お手ごろな価格で良質な、親しみやすい味わいのワインがヨーロッパ各国にも多く輸出される ようになり、欧米のワイン評論家や専門家はラ・マンチャを「眠れる巨人が目を覚ました」と言って 注目するなど、これからも目が離せない産地です。 |
【ロバート・パーカー氏のコメント】
■Codice 2001…Wine Advocate #145 (Feb 2003)
アメリカで年間120,000本が飲まれるが、とんでもなくお買い得なワインだ。
■Codice 2004…Wine Advocate #166 (Aug 2006)
「ボルチモアで最もあついレストラン‘Pazo(超一流のビストロ&タパス・バー)’の
ハウスワインになっているのは私にとってラッキーだ」

*1993は、リオハのシエラ・カンタブリアで生産されたコディセ
【ワインスペクテーターにてベストヴァリュー】 Vol.1, No. 5 (Dec. 15, 2004)
‘02ヴィンテージが
ベストバリューの最高点を獲得!
〜記事抜粋 Vol. 1, No. 5 (Dec.15, 2004)P70より〜 Alluring aromas and flavors of cherry,berry and vanilla. Firm tannins add backbone. Distinctive and jaunty. チェリー、ベリーおよびバニラの芳香と風味を誘い出します。 しっかりとしたタンニンの骨格が特有であり快活な味わいです。 |
【コディセとエストラテゴ・レアルの違い】
エストラテゴ・レアルはラマンチャとトロのブドウをブレンドしているのに対し、コディセは ラマンチャのテンプラニーリョ100%です。 エストラテゴ・レアルは低温浸漬を行ないますがコディセは行わず、アルコール醗酵は エストラテゴ・レアルの2倍となる16日間行います。 熟成期間はコディセが3ヶ月長く6ヶ月間(使用樽は共にアメリカンオーク)となります。 |
【テイスティングの印象】
銀座の試飲会場でマルコス・エグレン氏のワインをすべて試飲してきました。 コディセの2005は、甘い熟した赤い果実の果実味が非常に凝縮しており、今までのヴィンテージ の中では一番凝縮感が感じられました。 樽熟成も6ヶ月かけているので、ヴァニラや杉、チョコレートのニュアンスもあり、滑らかで柔らかな 口当たりで、テーブルワインというカテゴリにはまとめられないクオリティを持ったワインです。 2005のコディセは、赤い果実の果実味が凝縮した『アマウマ』系も色合いが強く出ていましたが、 2006は綺麗な酸の付きが良く、エレガントさを増しました。(営業担当のコメント) |

*2007/9/4 銀座の試飲会場にて生産者のマルコス・エグレン氏と
★コディセ2006(Codice 2006)
★品種:テンプラニーリョ100%
★樹齢:30年
★醸造家:マルコス エグレン MARCOS EGUREN
★熟成・アメリカ樽 6ヵ月
★ワイナリー:ドミニオ デ エグレン DOMINIO DE EGUREN

【パーカー100点生産者が造るテーブルワイン】コディセ2005 ドミニオ・デ・エグレン
にお客様の貴重なご感想をいただきました
おすすめ度 ★★★★★ 竹内様 迅速丁寧なご対応、誠にありがとうございます。 先ほど、商品を受け取らせて頂きました。 このワインは、お正月に召し上がらせて頂こうと思っています。 ありがとうございました。 |
おすすめ度 ★★★★★ T.T様 今回購入させて頂いた3本の中で、最も低価格のものでしたが、商品紹介文に書かれて いる通り、果実味もしっかりとしていて、コストパフォーマンスもずば抜けていて、毎日飲み たくなるワインでした。 |
【パーカー100点生産者が造るテーブルワイン】コディセ2005 ドミニオ・デ・エグレン についてのお客様の声はこちらから |













































