パーカー100点獲得生産者 マルコス・エグレンが造る 歴史的ヴィンテージ2004! 希望小売価格:10,500円→特別販売価格:7,770円 |
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★ワイン・エンスージアスト2007年トップ100にて第1位獲得!
アメリカのワイン専門誌 『ワイン・エンスージアスト』 2007年のトップ100にて見事第1位獲得!! |
ワイン・エンスージアストとはワイン・グッズのカタログ販売から始まり、近年はワインの紹介 も行うようになったアメリカでは主力のワイン雑誌です。 ワイン・スペクテーター同様に年末にトップ100を発表しており、トップ100の上位にランクイン したワインは入手困難になる事もあります。 エル・プンティードは今年の9月号に取材記事付きで掲載され96点を獲得しておりました。 【掲載コメント[El Puntido 2004…96点]】 期待通り、深い黒色のミネラル感のある香ばしい果実のワインだ。 ブラックベリー、モカ、キャラメル、コーヒーや乾燥肉、革、黒鉛等多数の香りが感じられる。 複雑でかつスタイリッシュ、モダンで美しい素晴らしいリオハワインである。 |
*トップ10までは読売オンラインで紹介されています。
読売オンライン掲載記事
http://www.yomiuri.co.jp/gourmet/drink/wnews/20071213gr05.htm

【スペイン/リオハ/750ml.】
ワインのタイプ:【赤・フルボディ】
フルボディ●●●●●
2004年のリオハは原産地呼称統制委員会が最高評価のエクセレントを与え
『歴史的なヴィンテージ』と発表しております。
前ヴィンテージは ワイン・アドヴォケート掲載後に即完売 |
2004年も今回のNO.1獲得で完売間違いなし!!

アメリカの人気ワイン雑誌『ワイン・アドヴォケート』にて100点満点を獲得したテルマンシア。
そのテルマンシアを手掛けるエグレン・ファミリーが拠点を構える、リオハ・アラベサで
2001年より造り始められたワインがこの【エル プンティード】です。
このワインに使われる葡萄を収穫する畑は、以前までは他の畑の葡萄と混醸され別の
名前のワインとして販売されておりました。
しかしこの2.5haから産み出される葡萄のポテンシャルに気づいた醸造責任者
マルコス・エグレンが“クリュ(単一畑)ワイン”としてリリースする事を決断2001ヴィンテージ
に初めて瓶詰めされました。
【リオハの歴史的なヴィンテージ2004】
スペイン大使館経済商務部が発行するニュース・レターでは リオハの2004年を 『歴史的なヴィンテージになることは間違いない』 と説明しており 最高評価であるエクセレントの評価 をつけております。 エクセレントの評価はDOCaの認定が始まった1925年以来10度目となります。 |
【ベスト・ワイナリーを受賞】

2007年1月15〜18日にマドリッドで開催された フュージョンVインターナショナル・サミット・ガストロノミーにて 「スペインの素晴らしい11のワイナリー」が選びだされ、その11ワイナリーの中から エグレン・ファミリーが‘ベスト・ワイナリー’を受賞しました。 |
【『ただの農民なんだよ』と語るマルコス・エグレン氏】

*ワインスペクテーター 2006/6/30発行
アメリカ国内人気ワイン雑誌‘ワイン・スペクテーター’(2006年6月30日発行)にて4ページ
にわたりエグレン・ファミリーのインタビューが掲載されました。 ≪掲載内容一部要約≫ この国でよく名の知れた醸造家の一人マルコス・エグレン氏はある一月の昼下がりに、所有 する5つのワイナリーを愛車のフォルクスワーゲンで奔走していました。 中にはワイナリー間が10マイルもある所もありますが、マルコス氏にとってはコレでいいのです。 47歳のマルコス氏は、自分達がIDカードでセキュリティーされ、社員食堂やその他様々な設備が 整った大きな会社になってしまう事を懸念します。 『手を広げると必ずと言っていい程、まずい結果に終る。 僕は大きい事が好きじゃない。 僕は限定した細かくて小さい事が好きなんだ。 大きい仕事は、それをこなせるビジネスマンのやる事だ。 僕達はビジネスマンではなく、ただの農民なんだよ。』 とマルコス氏は語ります。 |
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【ヌマンシアだけではない、エグレン家の実力】 というタイトルでエル・プンティードが紹介された ワイナート2007/11月号NO.41 |
【バック・ヴィンテージのメディア評価】
■El Puntido 2001
■El Puntido 2002
■El Puntido 2003
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【テイスティングの印象】
スペイン最高のヴィンテージ2004、抜栓間もなくで、デキャンタもなし。 硬いイメージは否めないが、土は表面だけで、地中は石灰岩でできたサンテミリオンに似た土壌 (エグレンさんの解説では)からできたワインは、エレガントな面とパワフルな面を持ち合わせ、 バランスが非常に良いワインでした。 まったく硬くて飲めないと言うほどでもなく、抜栓時間も1時間弱でしたので、デキャンタを使用して いれば、間違いなくもっと良いコンディションになっていたでしょう。 トロのワイン、ヌマンシアにはない気品さえ感じました。 *しっかりとリリース前のヌマンシア2005も試飲してきました。 2007/9/4 銀座の試飲会場にて |

*おやじ2ショット!
47歳マルコス・エグレン氏と51歳店長 2007/9/4 銀座の試飲会場にて

*マルコス・エグレン ディナー・パーティー
2007/9/5 芝のレストラン「ル・ヴァン・ヴィヴァン」にてお客様と
◆El Puntido 2004 エル プンティード2004 ■D.O.Ca. Rioja ■品種:テンプラニーリョ100%(畑の標高:600m、収量:28hl/ha、樹齢:約35年) ■醗酵:タンクにて約30℃で8〜10日間 ■熟成:新フレンチオーク(225l)樽18ヶ月 ■希望小売価格:10,500円(税込み) |














































