| 完売御礼 レーベルズ・シラー2007はこちら |
| パーカー・ポイント100点を8回も獲得! カルト・ワイン中のカルト・ワイン! アメリカの国内市場では顧客名簿を通してのみの販売 名簿に登録してもかなりの順番待ちを余儀なくされるという 超入手困難なワイン! |
| またまた100点満点の予感! |

| ワインアドヴォケート#190 2010年8月31日 パーカー・ポイント97点! 2005ヴィンテージのシラーの得点が、初め95〜97点だったのが再試飲にて100点を獲得! 今年も現状では97点ですが、今回もパーカー氏が100点満点を付ける期待が持てます。 |
| シネ・クア・ノン ピクチャーズ・グルナッシュ2007 【アメリカ/オーク・ヴュー/750ml.】 ワインのタイプ:【赤・フルボディ】●●●●● 真黒〜紫色の外観に、チェリーブランデーやキイチゴ、コショウにスパイス、ローストした ハーブとカンゾウの香りが続く。美しくリッチで精密、そして純粋なフルボディ。 生粋の才能がもたらせたワインの規模や豊かさ、フレッシュさと同時に、既に途方もない アロマティックな存在感を示すとても素晴らしい傑作だ。(ロバート・パーカーのコメント抜粋) |
| 2大人気ワイン漫画 「神の雫」「ソムリエール」に登場 「ソムリエール」 2005 Atlantis Fe 203 1A (Syrah)PP100点 「シネ・クエ・ノン アトランティスFe203-1a 94年に南カリフォルニア、ヴェンチュラで生まれた ガレージワイナリーですが、カリフォルニアワイン史上、唯一7回もパーカーポイント100点を 獲得しています。 「神の雫」第23巻 第七の使徒 2003 The Inaugural (Syrah)PP100点 「シネ・クア・ノン’03年ザ・イノーギュラル・イレブン・コンフェッションズ・シラー」 「同じワインを二度と造らないといわれる天才醸造家、マンフレッド・クランクルが生み出す 究極のアメリカン・カルトワイン!」 |
【シネ・クア・ノン】 SINE QUA NON(アメリカ-オーク・ビュー)
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シネ・クア・ノンはサンタバーバラ近郊のオーク・ ビューに位置する小さなワイナリーです。 シネ・クア・ノンとはラテン語で『不可欠なもの』 という意味ですが、オーナー兼ワインメーカーで あるマンフレッド・クランクルが語る“シネ・クア・ ノン”とは『真の美しさとは個々の主観を超越 して心を開くと感じられる』 という少し哲学的な考えによるものです。 |
| *シネ・クア・ノンのあるオーク・ヴュー |
| 1992年のリリース以来、ラベルは毎年アート性のあるデザインを毎年替え、同じラベルは二度と 使いません。またラベルだけではなくブレンドやワイン名も毎年替えており、二度と同じワインは 造りません。 各ワインにはユーモラスな名前をつけており、過去には“Against the Wall”(壁に対して)” “Other Hand”(別の手)” “Impostor Mc Coy ”(ペテン師野郎マッコイ)”等があります。 それだけ毎年違うワインを造り続けながらも、過去にロバート・パーカーから6度も100点満点を 獲得しております。 |
【パーカー100点獲得ワイン】
| 2000 Suey TBA (100% Botrytised Roussanne)…Wine Advocate # 154 2002 Just For The Love Of It (Syrah)…Wine Advocate # 154 2003 The Inaugural (Syrah)…Wine Advocate # 172 2004 Poker Face (Syrah)…Wine Advocate # 172 2004 Mr K The Strawman Vin de Paille (Semillon)…Wine Advocate # 172 2005 Mr.K The Strawman Marsanne Vin de Paile…Wine Advocate # 177 2005 Atlantis Fe 203 1A (Syrah)…Wine Advocate # 177 2005 The 17th Nail In My Cranium Eleven Confessions Vineyard Wine Advocate # 184 |
【マンフレッド・クランクルと2007ヴィンテージ“ピクチャーズ”】
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| マンフレッド・クランクルと 『ガレージ』のようなワイン貯蔵庫 |
| アメリカ国内では、ワインは全て顧客名簿を通してのみの販売となり、名簿に登録してもかなりの 順番待ちを余儀なくされます。 かつ前記した通り同じワインは二度と造られない為、その入手困難さから『究極のカルトワイン』とも呼ばれております。 |
◆SINE QUA NON(シネ・クア・ノン) 2007ヴィンテージ “ピクチャーズ”◆
| ワイナリーを立ち上げた90年代前半の当時は、ワインのエチケットはほとんど似たような感じでした。偽物のシャトー(フランスでも珍しい本物の城がカリフォルニアにあるわけがありません)が、ヨーロッパ風に、家紋まで付けられて印刷されていました。 私はこのようなフランスのモノマネの、アメリカらしくないエチケットを嫌い、自身の哲学に沿ったワインを造るのと同じく、エチケットもその哲学に合わせようと思いました。更にエチケットのデザインだけでなく、ワインの名前も毎年変えることにしました。つまらなかったワインのエチケットに革命を起こせたことを誇りに思っています。 |
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| シネ・クア・ノン ピクチャーズ・グルナッシュ2007蝋キャップシール |
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| シネ・クア・ノン ピクチャーズ・グルナッシュ2007 裏ラベル |
| マンフレッド・クランクルは今回のラベルデザインについてこう語ります。 私の一番好きな画家のゲルハルト・リヒターは、自分の芸術について『私は自分の芸術のテーマをいつも変え明確にしない。不確定、無限なことが好き。』と語ります。私も常に変化に対しオープンでいたいと思っていました。 「Label」はその言葉通りの意味以外にも色々と意味があります。 (名詞では「レッテル」、「ブランド」の意、動詞では「分類する」など・・) 「ラベル」は想像力を働かせることを妨げ、嘘を促進させます。また一度付けられた「ラベル」のイメージを覆すことはとても難しいです。 2007年ヴィンテージのエチケットを作り始めた時にもその思いが頭に浮かびました。人や物事にラベル(=レッテル)を貼る事、自分に貼られたラベルと戦うことは今回のエチケットのコンセプトになりました。 「綺麗」・「醜い」は単に良いと悪いの隠喩でしかありません。人間とは審美眼のない、ステレオタイプを好む生き物であり、だからこそ物事にやたらと「レッテル」を貼りたがります。そして人はその固定観念に左右されます。我々人間は何故か慣れている事、知っている事、安定している事に引かれ、チャレンジすること、思いがけない事、慣れていないこと、「綺麗でない」事を避けます。 新しいアイディアを持った人はそのアイディアが認められない限り「変わり者」として扱われます。 私の感覚が正しければグルナッシュは柔らかく、暖かく、瑞々しいワインで、お世辞にも「綺麗な」イメージのあるワインではありません。 我々の2007年のグルナッシュもその通りになったので”PICTURES”と名付けました。 2007年は人を愉快にさせるヴィンテージです。リッチでフレーバーの豊かなワインでありながら大袈裟すぎない。2007年の収量は2006年と2005年に比べて若干少なかったが、シラー、グルナッシュ共にSine Qua Nonの真髄を表しています。 |
【完売したヴィンテージ2005 ワイン・アドヴォケートの評価】
| Wine Advocate # 177 Jun 2008 またまた100点獲得! シネ・クア・ノン アトランティスFe2O3 1aシラー2005 ロバート・パーカーのコメント要約はこちら |
| Wine Advocate # 177 100点獲得のシネ・クア・ノン アトランティスFe2O3 1aシラー2005(完売) ワイン漫画「ソムリエール」に登場した。 |
| ロバート・パーカーのコメント抜粋…95-97点 真黒〜紫色の外観に、チェリーブランデーやキイチゴ、コショウにスパイス、ローストしたハーブとカンゾウの香りが続く。美しくリッチで精密、そして純粋なフルボディ。生粋の才能がもたらせたワインの規模や豊かさ、フレッシュさと同時に、既に途方もないアロマティックな存在感を示すとても素晴らしい傑作だ。 ステファン・タンザーのInternational Wine Seller…94pt 鮮やかな紫色。ボイゼンベリーやブルーベリー、砂糖漬けのカンゾウ、インドのスモーキーなスパイスの刺激的なアロマ。グルナッシュと言うよりシラーっぽい香り。深くて甘く集中しており、官能的なダークベリーのコンポートと強いミネラルの味わい。 |
| PICTURES GRENACHE 2007 ピクチャーズ・グルナッシュ ワインアドヴォケート#190 97点 ■品種:グルナッシュ88% シラー10.5% ヴィオニエ1.5% (大部分はEleven Confessionより、その他はBien Nacidoの畑より収獲。) ■熟成:オーク樽で21ヶ月熟成 新樽率43% |











































