欠品中 2月下旬入荷予定
| アルゼンチン大使館御用達ワイナリー フレンチ・オーク新樽で12か月熟成! |
| 【アルゼンチン/メンドーサ/750ml.】 ワインのタイプ:【赤・フルボディ】●●●●● 赤や黒色系果実の芳醇なアロマとスパーシーな香りがあり フルーツの豊かな果実味を持った、ボディのしっかりとした、飲み応えのあるワインです。 ワイナートNO.51の特集、アルゼンチンワイン50本テイスティング(マルベック及びマルベックのブレンド)では、ドン・クリストバルのマルベック・オーク・リゼルヴァがワインバイヤーさんのオススメに選ばれているように、価格以上のクオリティ、コストパフォーマンスに優れた造りのワインです。 |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| *ワイナートNO.51 東急百貨店ワイン担当バイヤー駒場さんがオススメに選んだ ドン・クリストバル1492 マルベック・オーク・リゼルヴァ。価格と実際のギャップがもっとも大きかったと、コストパフォーマンスの高さを表現した。 *マルベック・オーク・リゼルヴァはこちら |
*画像は2005ヴィンテージ、販売は2006ヴィンテージです。
肩に貼ってあるデカンター銅メダルのシールは2006にはございません。
【ドン・クリストバル1492】
| アルゼンチン、メンドーサから南へ20kmのサンタ・マリア・ヴァレーにあるワイナリー。 マルベックを収穫する畑はさらに20km南、畑面積52ha.、標高935mの高所に位置し、ぶどう栽培に絶好のロケーションにある。 コロンブスが新大陸を発見した年「1492」をエチケットに戴く斬新なデザイン。 |
【シラー・オーク・リゼルヴァ】
| 3月に収穫が行われ、完全に手摘みされたぶどうは特注された容量15kgの小さなバスケットに 入れて可動式選別テーブルに運ばれます。 ここで完熟ぶどうだけを選別し、他のものは全て取り除かれます。 選別された葡萄は3日間のコールド・マセラシオンのあと、26〜28度でアルコール発酵を行う。 25日間のマセラシオンを行い、ワインと果皮を融合させて必要な色やタンニンを取り込みます。 マロラクティック醗酵のあと瓶詰めするまで、フレンチ・オーク新樽で12ヵ月間熟成させます。 |
【マルベック・オーク・リゼルヴァはアルゼンチン大使館御用達!】
| 2006年の8月から9月にかけて、埼玉スーパーアリーナで開催された「世界バスケット」。 アルゼンチンチームは準決勝で惜しくもスペインに敗退しましたが、そのアルゼンチンチームを招待して、アルゼンチン大使館でパーティーが開催された時に使用したのが、オーク・リゼルヴァ・シリーズの「ドン・クリストバル マルベック・オーク・リゼルヴァ」です。 ドン・クリストバル1492は、いわゆるアルゼンチン大使館御用達のワインになっているのです。 |
【テイスティングの印象】
![]() |
![]() |
| 上から撮ってもグラスの底が見えないくらい濃い色。横から撮ると、ほとんど黒に近い濃厚な色。 |
![]() |
昨年、Wine Tokyoで試飲したイメージとまったく同じ。カシスの甘い香りと凝縮された果実味がありボリュームが豊か。改めてポテンシャルの高さを感じさせられた。どっしり系のワイン好きには魅力的な味と魅力的な金額! 2009/11/9 自宅にて試飲(2005ヴィンテージ) |
| 鮮やかで濃い目の紫色をしたワインは、ブラックベリー、カシスなど、黒色系のフルーツと レッドベリーなどの赤系果実の豊かな果実味を持ったワインです。 重厚な甘い果実の香りとスパイシーな香りが豊かで、オークの香りとよく馴染んでいます。 新樽熟成12ヶ月のおかげで、非常に滑らかでジューシーな果実味は十二分な果汁の凝縮感があり、熟成した甘い豊かなタンニンが感じられます。 卓越したストラクチャーとポテンシャルの高さを秘めたコスト・パフォーマンスの高いワインです。 2008/4/8 Wine Tokyo2008にて試飲 ■畑:メンドーサ、サンタマリア 区画4C 海抜935m ■葡萄品種:シラー100% ■収穫量:55hl./ha. ■熟成:フレンチオーク新樽12ヶ月 ■小売希望価格:2,100円(税込み) |
*画像は2005ヴィンテージ、販売は2006ヴィンテージです。
肩に貼ってあるデカンター銅メダルのシールは2006にはございません。














































