レ・ザマン・デュ・シャトー・モンペラ・ルージュ2007はこちら
| シャトー・モンペラのスペシャル・キュヴェ レ・ザマン・デュ・シャトー・モンペラのロゼ |
| レ・ザマン・デュ・シャトー・モンペラの白はこちら |
| 【フランス/ボルドー・ロゼ/750ml.】 ワインのタイプ:【ロゼ・辛口】●●●●○ 瑞々しいピンクグレープフルーツの様な新鮮な香りと、フランボワーズやチェリーなどの キュートな甘酸っぱい果実味、軽やかでバランスの取れたロゼワインです。 |
【カベルネ・ソーヴィニョン主体で造ったボルドー・ロゼ】
| レザマンのロゼは、毎年モンペラの7〜8割を構成するメルローではなく、カベルネ・ソーヴィニョンが 主体で造られます。 ティボー・デスパーニュ氏が造りたかったロゼは“香り高く軽やかで飲みやすいロゼ”です。 糖度の高いメルローではなくカベルネ・ソーヴィニョンを使うことで、アルコール度数も12%に抑えられております。(2008は11.5%) 初ヴィンテージの2007年はカベルネ・ソーヴィニョン100%で造られましたが、2008年はカベルネ・フランを10%加える事で、より華やかなイメージの香りを目指しております。 昨年(2008年)の2月にデスパーニュの最高責任者、ティボー・デスパーニュ氏が来日した際のインタビューがワイナートの44号140ページに掲載されております。 |
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| 2007年が初ヴィンテージとなるレザマン・デュ・シャトー・モン・ペラ・ロゼですがフレッシュで軽やかな味わいですね。 「ルージュが柔らかく、早いうちから楽しめるのと同様ロゼも優しい造りが特長です。アロマを活かすためにブドウは完熟させません。赤ワイン用のものよりも15日早く収穫したロゼ用の区画のブドウを使用します」。(インタヴュー抜粋) |
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| *来日時に開催されたプレミアム・ディナーでの一コマ |
| 2008/2/9 霞が関コモンゲートアネックス「ラルシュ」で開催された 『生産者と共に楽しむプレミアム・ディナー』でのワンシーン、シャトー・モンペラの最高責任者 ティボー・ディスパーニュ氏と店長。 料理はレ・ザマン・デュ・シャトー・モンペラ・ロゼ2007に合わせたタラバガニとアボガドのタルタル。 ディスパーニュ氏のグラスがブレているのは、常にスワリングしているから。 この時グラスに入っていたワインはレ・ザマン・デュ・シャトー・モンペラ2005(赤) この模様は店長ブログで詳しく紹介している。 *店長ブログ シャトー・モンペラ プレミアム・ディナー http://youchan310.exblog.jp/6777667/ 現在は父親のジャン・ルイ・ディスパーニュ氏に代わって、息子のティボー・ディスパーニュ氏が シャトー・モンペラの最高責任者となっている。 |
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レ・ザマン・デュ・シャトー・モンペラ、日本語に訳せば 「シャトー・モンペラの恋人たち」 ティボー・デスパーニュ氏の妻-ソフィー婦人がシャトー・モンペラの畑にある 区画から採取されたピュアな青い粘土で型を取り造った “恋人達を表現した彫刻”をエチケットのデザインに採用しています。 |
【Les Amants du Chateau Mont-Perat Rose2008】
レ・ザマン・デュ・シャトー・モン-ペラ・ロゼ2008
| ■葡萄品種:カベルネ・ソーヴィニョン90%、カベルネ・フラン10% ■醸造:セニエにて醸造。 ■熟成:ステンレスタンクにて週2回バトナージュを行いながら澱と共に約3ケ月熟成 |

【レ・ザマン・デュ・シャトー・モンペラ・ロゼ】にお客様の貴重なご感想をいただきました。
| おすすめ度 ★★★★☆ サンジュリアン様 すいませんまだ飲んでないんです。以前に購入したグロは、お店と同じく美味しくて感動しました。ローヌシラー、キアベアンナスカ、ミュスカデ、シャルドネ、サンセールなどの飲み比べセットみたいのはいかがでしょうか?注文するときにコメント書いたりすると時間切れでやり直ししなくてはいけないのもなんとかなれば・・・ |
| おすすめ度 ★★★☆☆ Iketeru50様 今まではモンペラとレザマンデュは赤ばかり飲んでました。私自身はロゼはあまり好みではなく、やっぱりワインはフルボディでしょう、というタイプなんです。でも私の奥さんがロゼごのみなんで、今回チャレンジしてみました。確かに香りは、レザマンジュを彷彿とさせますが、なにせのみ応えが軽すぎます。(まずいという意味ではありません)じっくり味わうというより、何杯でもいけてしまうんです。ついつい飲みすぎて、2人で2本空けてしまいました。 もちろん二日酔いにはなりませんよ。良質なワインですから。 |
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