| 大人気のシャトー・モンペラより レ・ザマン・デュ・シャトー・モンペラの白 |
| レ・ザマン・デュ・シャトー・モンペラのロゼはこちら |
| 【フランス/ボルドー・ブラン/750ml.】 ワインのタイプ:【白・辛口】●●●●○ 輝きのある淡い麦わら色の外観。グレープ・フルーツや白い花にオレンジの皮。 ほんのりムスクのような甘さも感じられます。 フレッシュな果実味の中に、グレープ・フルーツの皮ような心地よい苦味が感じられ 口の中にも特に白い花のようなフローラルな風味が広がります。 |
| バリューボルドー2011に選ばれました (2009ヴィンテージ) |
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| 大人気のシャトー・モンペラより レザマン・デュ・シャトー・モンペラ白 |
| レザマン・デュ・モンペラ白も シャトー・モンペラに匹敵する素晴らしいクォリティーと コストパフォーマンスだという事を自信を持って言い切れます。 Les Amants du Chateau Mont-Perat (レザマン・デュ・シャトーモンペラ)とは? レザマン・デュ・シャトー・モンペラはデスパーニュの人気ワイン、シャトー・モンペラの 特別なラインナップです。 |
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| (左)モンペラ最高責任者 ティボー・ディスパーニュ氏の妻、ソフィー夫人 (上)“恋人達を表現した彫刻” |
| 芸術家である最高責任者ティボー・デスパーニュ氏の妻-ソフィー婦人が、シャトー・モンペラの畑にある区画から採取されたピュアな青い粘土で型を取り創った“恋人達を表現した彫刻”をエチケットの デザインに採用しております。 彫刻用に採取する粘土のある特別な区画で栽培された葡萄のみを使ったレザマン・デュ・シャトー・モンペラ・ルージュ(赤)が2003ヴィンテージより正式にリリース。 そして晴れて2007ヴィンテージよりロゼがリリースされることとなりました。(白は2008が初リリース) レザマンはティボー・デスパーニュ氏が『ワインメーカーである自身と芸術家の妻が何か一緒になって1つのものを作りたい』という思いから産み出された特別なラインであり、ヴィントナーズ社のみの取り扱いとなります。 |
【レザマン・デュ・モンペラ白】
| 2007年初リリースされたロゼに続き、2008ヴィンテージよりレザマン・デュ・シャトー・モンペラの白が リリースされました。 シャトー・モンペラでは樽熟成を行った白はリリースされておりますが、レザマン・ブランはステンレス・タンクを使ったフレッシュなタイプで、このタイプをリリースするのは初めてです。 【ワイナート50号にレヴュー掲載】 話題のシャトー・モンペラからの新商品という事もあり、早速ワイナートのレヴューで紹介されました。 |
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| レヴューが掲載されたワイナートNO.50 |
| 【掲載文章抜粋】 シャトーモンペラから待望の白ワイン! プルミエール・コート・ド・ボルドーのポテンシャルの高さを世に示したシャトー・モンペラから、白ワインがリリースされた。ソーヴィニョン・ブランとミュスカデル半々のブレンド。ミュスカデルは果皮が薄く栽培が難しいため姿を消しつつあった品種だが「花のような風味が複雑さ与えるから」と使用を決めたという。ステンレスタンクで発酵後、バトナージュをしながら澱とともに3カ月間熟成。搾りたてのレモンやグレープフルーツ、レモンバームなどの高い香り。柑橘系のキリリと締まった果実味と、ライムピールのようなほろ苦さ、白い花の風味。すべてのバランスがとれた、フレッシュでフローラルなワインだ。 ワイナートの記事に追記をすると、ミュスカデルは皮が薄く病害のリスクがあるだけではなく、均一に葡萄を熟させる事が難しく何回にも分けて収穫を行わなければなりません。 その為、栽培に安定した結果が得られず手間もかかるので、作付け面積が減少しております。 しかしそこは美味しいワインが作れるのであらば手間を惜しまないのがデスパーニュです。 「ミュスカデル種特有の香りの高さ」に着目して、このレザマン・ブランを造ろうという具体的なプランは、もう3年以上も前から始まっており、溌剌としたソーヴィニョン・ブランと、丸みをもたらすミュスカデルを50%使用づつブレンドする事で絶妙なバランスの白ワインを産み出しました。 |
| ■葡萄品種:ソーヴィニョン・ブラン50%、ミュスカデル50% ■ステンレスタンクにて週2回バトナージュを行いながら澱と共に約3ケ月熟成 |
【テイスティングの印象】
| 写真がいただけないが、ややグリーンを帯びた淡い黄色。シトラス、グレープフルーツ、レモンなどの柑橘系果実のアロマがフレッシュで豊か、それに加えて50%ブレンドされているミュスカデルの甘いフルーティーな香り。ソーヴィニヨンのフレッシュな酸味とミュスカデルの上品な甘みがバランスよく混じり合っている。 2009ヴィンテージはフレッシュなだけでなく、ボリュームも十分に感じられる。ティボー・ディスパーニュの「2009年の品質の高さに圧倒されっぱなし」と言う言葉通り、素晴らしい出来上がりのワイン。 2011/10/5 東京ミッドタウン リッツ・カールトン ボルドーワイン試飲会にて2009を試飲 |
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| *2008年、来日時に開催されたプレミアム・ディナーでの一コマ |
| 2008/2/9 霞が関コモンゲートアネックス「ラルシュ」で開催された 『生産者と共に楽しむプレミアム・ディナー』でのワンシーン、シャトー・モンペラの最高責任者 ティボー・ディスパーニュ氏と店長。 料理はレ・ザマン・デュ・シャトー・モンペラ・ロゼ2007に合わせたタラバガニとアボガドのタルタル。 ディスパーニュ氏のグラスがブレているのは、常にスワリングしているから。 この時グラスに入っていたワインはレ・ザマン・デュ・シャトー・モンペラ2005(赤) この模様は店長ブログで詳しく紹介している。 *店長ブログ シャトー・モンペラ プレミアム・ディナー http://youchan310.exblog.jp/6777667/ 現在は父親のジャン・ルイ・ディスパーニュ氏に代わって、息子のティボー・ディスパーニュ氏が シャトー・モンペラの最高責任者となっている。 |















































