醸造家トップ・オブ・ザ・イヤー リカルド・コタレッラが特別力を注ぐ ラツィオのワイナリー |
希望小売価格:5,040円→特別販売価格:3,864円

【イタリア/ラツィオ/750ml.】
ワインのタイプ:【赤・フルボディ】
フルボディ●●●●●
| 紫色がかった赤色。赤い果実のジャム、プラム、トーストのアロマ。 ストラクチャーがしっかりしており余韻がとても長い。 赤身の肉、ジビエ、熟成したチーズとよく合うワイン。 |
【テヌータ・サンティズィドーロ/Tenuta Sant' Isidoro】
| ラツィオ州のマレンマ地区で1930年にPalombi(パロンビ)家によって設立されたワイナリーです。 約60haの葡萄畑を所有し、それ以外にも果樹、穀物、野菜の栽培や牧畜も行われています。 1990年代までは地元で消費する為のワインを生産しておりましたが、リカルド・コタレッラのアドバイスにより徐々に品質が向上しました。 現在は世界にも品質が認められ生産する約70%が輸出されるまでになりました。 なんと言ってもサンティズィドーロのワインの特筆すべきはコストパフォーマンスです。 トスカーナで数々の名作を排出してきた銘醸地“マレンマ地区”はトスカーナの州境を越えてラツィオまで広がります。 トスカーナのマレンマと同じテロワールを誇りながらも、ラツィオ州というだけで価格的には一気にお求め易くなります。 そんなラツィオ州のマレンマ地区でサンティズィドーロのワイン造りは行われています。 また、ガンベロ誌やワインエンスージアストにて醸造家トップ・オブ・ザ・イヤーに輝いた 「通称Mr.メルロー」 『リカルド・コタレッラ』がコンサルタント としてワイン造りをサポートしております。 サンティズィドーロのエミディオ・パロンビとコタレッラが昔からの幼馴染だった事もあり数百件もコンサルタントを務めるワイナリーの中でもサンティズィドーロには特別力を入れております。 |
【ドイツの紹介雑誌「Buongiorno Italia」が高く評価】
| ドイツ国内で販売されているイタリアの紹介雑誌「Buongiorno Italia」にてサンティズィドーロが高く評価されております。 I bestseller italiani in Germania. (ドイツでベストセラーになったワイン) Importante: la relazione qualita prezzo ad un buon margine vendita. (重要:コストパフォーマンスに優れよく売れている) というタイトルでサンティズィドーロが紹介されました。 ≪Buongiorno Italia 2004 抜粋≫ 「…San’IsidoroのSoremidioがすぐに思い浮かびました。 素晴らしいワインです。モンテプルチアーノ100%でボディがしっかりしており力強いワインです。」 コメント…エノテカ・インディヴィディウアーレのオーナー |
【ソルミーディオの主な受賞歴】
| 2005年 Mundus Vini Neustadt (ドイツ) 金賞獲得 2004年 CalixAureus ラツィオワインセレクション 金のゴブレット獲得 2005年 CalixAureus ラツィオワインセレクション 金のゴブレット獲得 2007年 ヴェロネッリ誌 三つ星90点獲得 |
【ヴェロネッリ2007掲載のテヌータ・サンティズィドーロ】

*ソルミーディオ2003 赤3つ星90点(評価:ダニエル・トマセス氏)
| ◎Soremidio 2003 ソルミーディオ Rosso IGT
Lazio *葡萄品種:モンテプルチアーノ100% *収穫の時期:モンテプルチアーノ→10月初旬 *栽培密度:4000株/ha *収穫量:4000kg/ha *仕立て:コルドン・スペロナート *土壌:粘土、(中程度の柔らかさ) *畑の標高:100m 斜面の向き:西南 ≪醸造について≫ 20日間のマセラシオン後、バトナージュを数回行ないます。 醗酵はステンレスタンクにて行い、2年落ちのバリックにてマロラクティック醗酵後12ヶ月間熟成後 瓶熟期間は6ヶ月以上となります。 ≪テイスティング・コメント≫ 紫色がかった赤色。赤い果実のジャム、プラム、トーストのアロマ。 ストラクチャーがしっかりしており余韻がとても長い。 赤身の肉、ジビエ、熟成したチーズとよく合います。 |







































