| 完売御礼 2009ヴィンテージはこちら |
| スーパー・セカンド Ch.コス・デストゥルネルが造る 新コンセプト メドック・ワイン |
| 2006はパーカーポイント87点 |
| 【フランス/メドック/750ml.】 ワインのタイプ:【赤・フルボディ】●●●●○ サンテステフ第2級、シャトー・コス・デストゥルネルが、北メドックのジョー・ディニャック&ロワリック村にある畑のカベルネ・ソーヴィニヨン、メルローから、コス・デストゥルネルとは違ったコンセプト、カジュアル・ラインとして生産しているワインで、コス・デストゥルネルの若木から造るセカンドのレ・パゴド・ド・コスとは別物。ボルドーの雰囲気を残した現代的なメドック・ワイン。 |
| 神の雫第18巻,今夜使えるワイン談義 「D.R.C.サイトウのコレなら飲めるっ!」 第39回 驚異の挑戦 ボルドーの雰囲気を残した現代的ワインに登場! |
| ワイン王国NO.55で セカンドのイル・ド・グレが紹介されています |
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| グレのセカンド、イル・ド・グレが 紹介されたワイン王国NO.55 ハートマークが付いた部分には グレ2005のコメントがあります。 |
| グレ・ルージュ2005年:希望小売価格5,500円(税別) カベルネ・ソーヴィニヨン80%、メルロ20% 「ボルドーらしい奥行きのある味わいに、たっぷりした果実味からくるフレッシュ感 が心地よいワインです。キノコをたっぷり添えた肉料理などに」 |
| 東京と横浜で セカンドのイル・ド・グレとグレを飲んできました |
| 2010年9月17日、汐留のコンラッド東京で開催された試飲会に行って飲んできました。 http://youchan310.exblog.jp/11295315/ コス・デストゥルネルのイメージ、サンテステフの逞しいワインを想像して試飲会に行ったので、グレのセカンド、イル・ド・グレには拍子抜け。 まったくの別物で、ワイン王国NO.55の記事で女優の早見優さんのコメントにある「香りがすごくいいですね!味わいはフレッシュで軽やか。チャーミングなワインです。」 さらには、ヒルトン東京「ル・ペルゴレーズ」東田貴照ソムリエのテイスティングコメントで 「エレガントな酸味と凝縮した果実味を可憐な花の香りが包み込む女性向きの1本。」 こんなワインだと思って試飲すれば納得。 そのあとに飲んだサンテステフ2004があまりにも良かったから、余計に物足りなく感じたと思う。 ギョーム・プラッツ氏に聞いたら、サンテステフ2004はレ・パゴド・ド・コス2004のラベル違いだって。 旨いわけだ! このページには関係ないけれど、この時、コス・デストゥルネル2009のバレル・サンプルも飲んできた。パーカーポイント100点!ワインとしてのバランスはまだまだだけど、パフォーマンスの高さは素晴らしい。ギョーム・プラッツ氏に聞いたら、ここ30年で最高の出来だとの事。 2003のコス・デストゥルネルより凄いとなると、いったいいくらくらいになるの? |
| 2010年9月17日、汐留のコンラッド東京にて シャトー・コス・デストゥルネルのギョーム・プラッツ氏と |
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APEC開催で厳戒警備の横浜、2010年11月11日、みなとみらい近くの試飲会場に行ってきました。 http://youchan310.exblog.jp/11553285/ 大樽で低温浸漬しているので、カベルネ・ソーヴィニヨンの比率が多いのにもかかわらず、口当たりは滑らか。果実味タップリで、カシス、ドライフルーツのアロマのあとに樽のニュアンス。樽の利き具合、トースト具合が良く、セカンドのイル・ド・グレよりはるかにワインの奥行きが深く、味わい深い。 ギョーム・プラッツ氏のいう「カジュアル・ライン」と言うには少々高額だが、一流シャトーが造るメドック・ワインと考えれば納得できる。コス・デストゥルネルの醸造技術がすべてつぎ込まれた高級メドック・ワインで、一流ブランドの風貌漂うワインって感じかな! |
| ■葡萄品種:カベルネ・ソーヴィニヨン80%、メルロー20% ■平均樹齢:25年 ■熟成:フレンチ・オーク(新樽比率50%)で14ヶ月 |









































