| ■ヴィーニャス・デ・ガイン・ティントはこちら |
| 2006ヴィンテージにいただいた お客様の貴重な声の一部です おすすめ度 ★★★★★ kondo様 12名参加の主催ワイン会にて飲みましたが、 ひとくち目から、国際品種を上回る華やかでフルーティな香りを放ち・・・ つづきはこちらから |
| ワインアドヴォケート100点満点獲得生産者 アルタディの造る希少な白 新フレンチバリックで24カ月の熟成 スペインワインとは思えないエレガントさ |
| 【スペイン/リオハ/750ml.】 ワインのタイプ:【白・辛口】●●●●● 2006ヴィンテージが市場に初めてリリースとなるビーニャス・デ・ガイン・ブランコ(白)。 アルタディでは2004年ヴィンテージから試験的にヴィーニャス・デ・ガインの白を造っています。 良くできた2005年は、アメリカ向けにのみリリース、好評だったので2006年より本格的にリリースし、2010年に初めて日本入荷となりました。 新フレンチバリックで24カ月の熟成を行いながら、樽香が溶け込んでから市場にリリースを 行う為、味わいは複雑で厚みがありながらも、驚くほど酸が綺麗で、ブラインドで飲んだらスペインワインだとは気付かない程エレガントに仕上がっております。 黄金色に輝く2008ヴィンテージもエレガントな仕上がり! |
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| いつのヴィンテージも、非常にエレガントなヴィーニャス・デ・ガイン・ブランコ。 2008も例外ではなく、果実味に奇麗な酸が主張して、樽熟成された要素とうまくマッチしている。 どこが突出するわけでもなく、絶妙に絡み合うバランスは見事。 高級ボルドー・ブラン?ブラインドで飲んだら、そう答えそう。 2012/1/3 自宅にて |
| 専門誌の評価は付いておりませんが アルタディ来日、2010年に行われた パーティーに参加されたお客様大満足の白ワインです (パーティーで飲んだのは2006ヴィンテージです) 生産者来日ディナーパーティーの模様はこちらから |
【アルタディ】
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『ロバート・パーカーが選ぶ世界の極上ワイン』に掲載されているアルタディ。
この本はパーカーが選んだ最新の 「ベスト・オブ・ベスト」! 「世界の最も偉大なワイナリー156」が オールカラー、175点以上のラベルと共に紹介されております。 |
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| ホアン・カルロス・ロペス氏 |
| リオハのリオハ・アラベサに位置し1985年に3人のオーナーの共同経営でスタートしました。 現在はそのうちの一人 ホアン・カルロス・ロペス氏が経営を行っています。 ロペス氏は2004のワイン・アドヴォケイト12月27日号にてRobert Parker’s Wine Personalities of the Yearとして2004年を代表する18人のワイン関係者にも選ばれております。 畑が位置するリオハ・アラベサは、葡萄の栽培に最も適した自然条件を持ちます。 北にカンタブリア山脈の山間、南にはエブロス川が流れており、畑は石灰岩を豊富に含む粘土質の土壌です。 穏やかな気温、雨季、冷たい北風…葡萄の栽培には最も適した条件に満ちております。 アルタディのワイン造りは伝統的な方法と近代技術の融合です。 葡萄が傷むのを避ける為に、醗酵層へはポンプを使わずにリフトで落とし込んだ葡萄を足で踏んで破砕します。更に醗酵は昔ながらの大樽にて行います。 写真の様に樽がワインの色で染まっているのは、通常、醗酵後に水で洗う所を、アルタディでは ワインで醗酵層を洗う為だそうです。 |

*アルタディのワイン醗酵大樽
【ヴィーニャス・デ・ガイン・ブランコ】
| 2006ヴィンテージが市場に初めてリリースとなるビーニャス・デ・ガイン・ブランコ(白)。今後は生産量が少し増える予定ですが、アルタディの白ワインは大変希少です。 新フレンチバリックで24カ月の熟成を行いながら、樽香が溶け込んでから市場にリリースを行う為、味わいは複雑で厚みがありながらも驚くほど酸が綺麗で、ブラインドで飲んだらスペインワインだとは気付かない程エレガントに仕上がっております。 VINAS DE GAIN BLANCO 2008 ヴィーニャス・デ・ガイン・ブランコ2008 ■D.O.Ca. RIOJA ■品種:ビウラ100% ■熟成:フレンチバリック(新樽100%)にて24ヶ月 ■希望小売価格:4,725円 |
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| 2010/5/17 ロイヤルクリスタル銀座8F リストランテ「シルベラード」にて アルタディ社代表、ホアン・カルロス・ロペス・デ・ラカーレ氏とその御子息と。 パーティーの模様は画像をクリック! |

【ヴィーニャス・デ・ガイン・ブランコ2006】にお客様の貴重なご感想をいただきました。
| おすすめ度 ★★★★★ kondo様 12名参加の主催ワイン会にて飲みましたが、 ひとくち目から、国際品種を上回る華やかでフルーティな香りを放ち、 また、急がず我慢でグラスの中の変化を待ちますと、 グレープフルーツ、バニラなど、ノートが口に含む度に変化し (それはシャソルネイのビオ赤ワイン以来の経験でした)、 その後に飲んだ、ビオのボージョレ・ヌーボーと平行しても 全く遜色ない構成でした。 なによりも、白ワインを好まない参加の方2名から、 「白は色々飲んでも好きになれないが、このワインは美味しく好ましい」 とのコメントを頂いたのがその実力を表しています。 目隠しで赤と比較試飲して、勝てるのでは?とは、率直な感想です 【ヴィーニャス・デ・ガイン・ブランコ】についてのお客様の声はこちらから |











































