| ■コルトン・クロ・デ・ヴェルジェンヌ2009はこちら |
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| コンクール ヴィニュロン インデペンデント2011 金メダル受賞 |
| 【フランス/ラドラ・セリニー/750ml.】 タイプ:【赤・フルボディ】●●●●○ 落ち着いた控えめな香りですが、時間と共に広がりを増し、樽とのバランスも非常に良くなります。 肉付きのある果実味で、樹齢50年以上の古木がもたらす複雑味が味わいに厚みを加えており カシャ・オキダンの実力を感じさせます。 |
| ワイナート36号『今どきのブルゴーニュ』登場! |
| 『カシャ・オキダンのワインはさりげなく素敵だ』とコメントしているワイナート36号 |
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| *イメージをクリックすると、大きな画像をご覧いただけます。 |
| フランスワイン誌 『キュイジーヌ・エ・ヴァン・デ・フランス』 『優秀な6人の若きブルゴーニュ生産者』 |
| カシャ・オキダンのジャン・マルク・カシャとソフィー夫人の名前が載ったキュイジーヌ・エ・ヴァン。 |
| ラ・ルヴュ・デュ・ヴァン・ド・フランス誌の番外編 『3人の優秀ソムリエが選ぶ1,500本』 ラドワ・レ・マドンヌ2002 V.V.が選出! |
| ≪ル・クラスマン2005≫ カシャ・オキダンはワインガイド本『ル・クラスマン』に掲載され、『この小さな職人気質のドメーヌは、コクのある調和もとれた、まじめな古きよきブルゴーニュワインを彷彿とさせる』と賞賛されています。 軒並み評価は高く、特にコルトン・クロ・デ・ヴェルジェンヌ 2002は8.5点と高得点を獲得しています。 |
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| Cachat Ocquidant et Fils カシャ・オキダン |
| ボーヌとニュイ・サン・ジョルジュのちょうど中間辺り、国道74号線に沿うようにして広がっている 特級畑「コルトンの丘」周辺に約13ヘクタールの畑を所有する造り手「カシャ・オキダン」。 この造り手の歴史は古く、以前は大手ネゴシアンにブドウを販売していた実績を持ちますが、その評価を上げ、1988年よりついには元詰めを始めた造り手です。 彼らは醸造、熟成、瓶詰めにいたるまですべてを一貫して家族で行っております。 『自分でブドウを育て、自分達が情熱を傾けてワインを醸造する、私どもはこういった家族の伝統を尊重しているので、世代が変わっても子供たちの代に自分達の醸造法が伝わるのです。』 と2代目当主は語ります。 その蓄積された経験から、カシャ・オキダンはいまやフランス国内でも人気が高く、『ギド・アシェット』においても毎年、星を獲得するまでにいたり、『このコルトンの丘の麓にひろがる素晴しいぶどう園』と紹介されています。 |
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| カシャ・オキダン セラー | コルトンの樽 |
| カシャ・オキダンは入手困難な造り手として知られ、もちろん日本でも予約なしでは買えないといわれる造り手です。 ACブルゴーニュ・ラ・シャペル・ノートル・ダムの畑が4.53ヘクタール、カシャ・オキダンの代表アイテム、ACラドワの畑も1.21ヘクタール、コルトン“クロ・デ・ヴェルジャンヌ”はモノポールで1.42ヘクタールなど。 そのほとんどがごく僅かしかなく、当然生産本数も少量となっております。 そんな人気がありながらいまだ多くの方に知られていないのは、一部の方にしか手に入らないためです。今最も熱いブルゴーニュのスタードメーヌです。 |
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| ジャン・マルク・カシャ 自然酵母による発酵、発酵温度は最高で32度。低温浸漬4日を含めキュヴェゾンは12日。樽熟成11ヶ月。(ワイナート36号より) 2009の仕上がりは見事です! |















































