ワインアドヴォケイト( outstanding,88-91点) ワインスペクテーター(excellent,89-91点) 過去最高評価!! 希望小売価格:3,675円→特別販売価格:2,982円 |
2005ヴィンテージは完売いたしました。2004ヴィンテージはこちら

*ワインアドヴォケイト、シャトー・ピュイグロー2005の評価

*ワインスペクテーター、シャトー・ピュイグロー2005の評価

【フランス/ボルドー・コート・ド・フラン/750ml.】
ワインのタイプ:【赤・フルボディ】
フルボディ●●●●●
非常にパワフルで、この価格帯では桁外れの酒質、
サンテミリオンのグラン・クリュ・クラッセに肩を並べるか、
超えてしまいそうな並外れたワイン。
【ル・パンのティエポン・ファミリー所有】
サンテミリオンの東に隣接する栽培面積わずか400ha.と小さなコミューン、コート・ド・フラン。 あまり知られていない小さなコミューンも、サンテミリオンの旧家がシャトーを所有し、良質な サンテミリオンに匹敵するものもあります。 そしてこのシャトー・ピュイグローは、ポムロルのシャトー・ル・パンで有名なティエポンファミリー が所有する優れたコート・ド・フランなんです。 2003/10/20号のワイン王国NO.20では 「バランスパワーを兼ね備えたボルドー・コート・ド・フラン」と紹介しています。 さらにブラインドテイスティングの得点は26.5点と★★★★★のワインの中でも最高得点を マークした素晴らしいワインです。 |
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ピュイグロー(ピュイゲロー)2000が紹介された ワイン王国NO.20。 全体的に味わいのボリュームがたっぷりあり、 複雑で密度の濃い凝縮感を感じさせる。 パワフルな骨格を持ち、高級感を漂わせた印象 がある。 『「グラン・ヴァン」と称されるワインにも引けを とらない、たぐいまれなワイン』 と解説されている。 |

*ワインスペクテーター、シャトー・ピュイグロー2000の評価

*ワインアドヴォケイト、シャトー・ピュイグロー2001の評価は87−88点。
ル・クラスマンでは、この価格帯では異例の★付き評価のシャトーで9/10点獲得!


*ワインアドヴォケイト、ワインスペクテーターのピュイグロー2003評価

*ワインアドヴォケイトのシャトー・ピュイグロー2004評価
【スーパー・ビッグ・ヴィンテージ2005!】
過去を振り返っても82年や61年位しか比較できるヴィンテージが無い、と言われる突出した品質と 非常に評価の高い2005年。 これはもう、ビッグ・ヴィンテージを越えてスーパー・ビッグ・ヴィンテージとでも呼ばないと言い表せ ません! しかし、評価が上がれば価格も上がるボルドーマーケットで、2005年はその価格の高騰もスーパー なのです!! 収穫の当初から、過去のヴィンテージと比較するならば、伝説の'82年や'61年に匹敵するのでは ないか、と格別に評判の高かったボルドーの2005年ヴィンテージですが、リリースが始まった現在 でもその評価、ニーズは高いまま。 ピュイグロー2005も例外ではありません! ワインアドヴォケイト、ワインスペクテーター2大誌の評価を見ていただければ、まだまだ値上がり 必至のヴィンテージです!! |
【評価の高いヴィンテージの比較】
【ロバート・パーカー】 【ワインスペクテーター】 2001年 87-88点 2001年 89-91点 2003年 87-89点 2003年 89-91点 2005年 88-91点 2005年 89-91点 |
【テイスティングの印象】
かなりのピンボケだが、雰囲気は伝わると思う。
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| 赤が混じった非常に濃い紫色 カシスの甘いアロマが印象的 |
先まで光を通さない色合いだけで 果汁濃度の凝縮感が想像できる |
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シャトー・ピュグロー2005のコルク ワインの方も、このくらいピントが 合っていれば良かったが。 濃い紫色がしっかりとコルクに 付いている。 |
赤が混じった非常に濃い紫色。 カシスの甘い香りが好印象で、色からも想像できたが果汁濃度の凝縮感に唖然! ワインのボリュームも恐ろしいくらいで、2001や2003よりもクオリティは高い。 ただ、まだ若いので抜栓直後はバランスが良くない。 翌日にならないと飲めないかと思ったが、1時間もするとワインが開いてくるので グラスに注いでスワリングし、バランスを整えてもらえれば状態はかなり良くなる。 おはぐろ(非常に濃い紫色)になるので歯磨きをお忘れなく。 2007/10/9 自宅にて試飲 |
■オーナー:ティエポン・ファミリー(ニコラ・ティエポン) ■アペラシオン:ボルドー・コート・ド・フラン ■畑面積:35ha. ■ぶどう品種:メルロ55%、カベルネ・フラン25%、 カベルネ・ソーヴィニヨン15%、マルベック5% (カベルネ・ソーヴィニヨンは2005年に引き抜かれ、カベルネ・フランに植え替えられました) ■単位収量:4,500本/ha. ■土壌:石灰岩質の上に泥灰質を含む粘土石灰質 ■平均樹齢:25年 ■醗酵:温度管理されたステンレスタンク ■熟成:12-16ヶ月(新樽40%、1年樽30%、2年樽30%) ■公式ホームページ: http://nicolas-thienpont.com/puygueraud/puygueraud.htm |

【シャトー・ピュイグロー2005】にお客様の貴重なご感想をいただきました。
おすすめ度 ★★★★★ T.T様 このワインも商品ページの「テイスティングの印象」に書かれている通り、カシスの甘い香り が印象的で、充分な果実味があり、抜栓直後は若さがはじけていましたが、時間を置いて スワリングすると大変美味しく飲めました。 「コディセ2005」「レ・シャルミーユ・ド・クロック・ミショット2004」と同様、 非常にコストパフォーマンスが高いと思います。 ありがとうございました。 |
【シャトー・ピュイグロー2005】についてのお客様の声はこちらから |





































