| 完売御礼 2008ヴィンテージはこちら |
ワイン王国★★★★★超特選ベストバイワイン(2000) ル・クラスマン★付き9/10点(2001) ワインアドヴォケート89点(2003) デカンター誌★★★★(2004) ワインアドヴォケート91点(2005) ワインスペクテーター91点(2005) シャトー・ル・パンのティエポン・ファミリーが造る コスパ抜群のコート・ド・フラン! |
| ワイン漫画「神の雫」第7巻に2001ヴィンテージが登場 内容はこちらから |

*ステファン・タンザー、シャトー・ピュイゲロー2006の評価

*ボルドー・プリムールでのシャトー・ピュイゲロー2006の評価

【フランス/ボルドー・コート・ド・フラン/750ml.】
ワインのタイプ:【赤・フルボディ】
フルボディ●●●●●
| 非常にパワフルで、この価格帯では桁外れの酒質。 サンテミリオンのグラン・クリュ・クラッセに肩を並べるか、超えてしまいそうな並外れたワイン。 |
【シャトー・ピュイグロー(ピュイゲロー)】
| サンテミリオンの東に隣接する栽培面積わずか400ha.と小さなコミューン、コート・ド・フラン。 あまり知られていない小さなコミューンも、サンテミリオンの旧家がシャトーを所有し、良質なサンテミリオンに匹敵するものもあります。 そしてこのシャトー・ピュイグローは、ポムロルのシャトー・ル・パンで有名なティエポンファミリーが所有する優れたコート・ド・フランなんです。 2003/10/20号のワイン王国NO.20では と紹介しています。 ★★★★★のワインの中でも最高得点 をマークした素晴らしいワインです。 |
【シャトー・ピュイグロー、メディアの評価】
【ヴィンテージ2000】
|

*ワインスペクテーター、シャトー・ピュイグロー2000の評価
|
|
【ヴィンテージ2001】

*ワインアドヴォケイト、シャトー・ピュイグロー2001の評価は87−88点。
ル・クラスマンでは、この価格帯では異例の★付き評価のシャトーで9/10点獲得!
ワイン漫画「神の雫」で『シャトー・ル・パンの親戚のようなもの』と登場したヴィンテージ。
|
|
【ヴィンテージ2003】


*ワインアドヴォケイト、ワインスペクテーターのピュイグロー2003評価
クラスマンで9/10点の2001を上回る89点と評価されたビッグ・ヴィンテージ。
|
|
【ヴィンテージ2004】

*ワインアドヴォケイトのシャトー・ピュイグロー2004評価。2001とほぼ同じ87点獲得。
|
|
【ヴィンテージ2005】

*ワインアドヴォケイト、シャトー・ピュイグロー2005の評価(上)と
*ワインスペクテーター、シャトー・ピュイグロー2005の評価(下)。
どちらのメディアも過去最高評価を付けたグレート・ヴィンテージ2005
【テイスティングの印象】(2005ヴィンテージ)
かなりのピンボケだが、雰囲気は伝わると思う。
![]() |
![]() |
|
| 赤が混じった非常に濃い紫色 カシスの甘いアロマが印象的 |
先まで光を通さない色合いだけで 果汁濃度の凝縮感が想像できる |
![]() |
シャトー・ピュグロー2005のコルク ワインの方も、このくらいピントが合っていれば良かったが。 濃い紫色がしっかりとコルクに付いている。 |
| 赤が混じった非常に濃い紫色。 カシスの甘い香りが好印象で、色からも想像できたが果汁濃度の凝縮感に唖然! ワインのボリュームも恐ろしいくらいで、2001や2003よりもクオリティは高い。 ただ、まだ若いので抜栓直後はバランスが良くない。 翌日にならないと飲めないかと思ったが、1時間もするとワインが開いてくるので グラスに注いでスワリングし、バランスを整えてもらえれば状態はかなり良くなる。 おはぐろ(非常に濃い紫色)になるので歯磨きをお忘れなく。 2007/10/9 自宅にて試飲 2006は近日中に試飲の予定 |
| ■オーナー:ティエポン・ファミリー(ニコラ・ティエポン) ■アペラシオン:ボルドー・コート・ド・フラン ■畑面積:35ha. ■ぶどう品種:メルロ70%、カベルネ・フラン25%、マルベック5% (カベルネ・ソーヴィニヨンは2005年に引き抜かれ、カベルネ・フランに植え替えられました) ■単位収量:4,500本/ha. ■土壌:石灰岩質の上に泥灰質を含む粘土石灰質 ■平均樹齢:25年 ■醗酵:温度管理されたステンレスタンク ■熟成:12-16ヶ月(新樽40%、1年樽30%、2年樽30%) ■公式ホームページ: http://nicolas-thienpont.com/puygueraud/puygueraud.htm |










































