| 完売御礼 2008ヴィンテージはこちら |
| ムートン・ロートシルトが所有する 第5級グラン・クリュの注目株! |
| 2006はパーカーポイント91点! |
| 2005はパーカーポイント90点 2006はグレート・ヴィンテージを上回る評価! |
| 【フランス/ポイヤック/750ml.】 ワインのタイプ:【赤・フルボディ】●●●●● 深い紫を帯びたルビー色、グリル・ミート、ハーブ、コーヒー、黒すぐり、カンファーのニュアンス。フルボディで、口中に甘いタンニンが広がる。豪華でバランスの整った、ダルマイヤックの今までのヴィンテージの中でも、最も素晴らしいヴィンテージの一つ。 |
| シャトー・ダルマイヤックの歴史 |
| このシャトー・ダルマイヤックは、第1級のシャトー・ムートン・ロートシルトを所有するロートシルト家が運営するポイヤックの5級シャトーです。1855年よりダルマイヤック家に所有され、当時はシャトー・ムートン・ダルマイヤックという名前でした。畑はポンテ・カネの南西、ムートン・ロートシルト(北東)に隣接する絶好の位置にあります。 1933年、若きバロン・フィリップ・ド・ロートシルトがドメーヌ・ド・ムートン・ダルマイヤックのオーナーになります。当時はポイヤックの小さなワイン会社でしたが、現在のバロン・フィリップ・ド・ロートシルトSA.創設の始まりでした。1989年、シャトー・ムートン・バロンヌ・フィリップから現在のシャトー・ダルマイヤックになります。現在は1933年にオーナーとなった故バロン・フィリップ・ド・ロートシルト男爵夫人、フィリッピーヌ・ロートシルト女史の所有で、シャトー・ムートン・ロートシルト、シャトー・クレール・ミロン、そしけこのシャトー・ダルマイヤックのグラン・クリュの他、ムートン・カデなどのボルドー・ワインのマーケティングなど、バロン・フィリップ・ド・ロートシルトSA.の社長として活躍しています。 シャトー・ダルマイヤックは、酒の神様「バッカス」の小さな人形のイラストでお馴染みです。 |
| ムートン・ロートシルトと同じチームが造っています |
| 『4級に格上げできるシャトーである』とロバート・パーカー氏に評価されるように、80年代後半からは5級シャトーのなかでも高い評価を得るようになります。ダルマイヤックが所有する123エーカーの土地は3つのパーセルから成っています。 【The Plateau des Levantines et de I'Obelisque】 64エーカー カリュアド台地の大変深い軽い砂利質でカベルネに適している。 【The Plateau de Pibran】 47エーカー 砂利質の下に所々ある粘土石灰質土壌、ワインに優雅さエレガンスを与える 【Croupe de Behere】 12エーカー 3mの深さの砂利質からなる土壌 これら3つの違う土壌から採れたぶどうを、ムートン・ロートシルトのスタッフが上手く使い分けて造る事により、上質で複雑性を持ったワインが生まれます。 |
| ■品種:カベルネ・ソーヴィニョン64% メルロ−、カベルネ・フラン36% ■平均樹齢:47年 ■植樹比率:8,500本/ha. ■収穫:手摘み ■アルコール発酵:ステンレスタンクで15〜20日 ■熟成:オーク樽(新樽25%)で15〜16ヶ月 ■年間生産量:220,000本 |
| ロバート・パーカー氏も認める ポーイヤックの中のリーズナブル・プライス品! |






































